| 2026年4月6日 | プライベートのキヅキ, 心と潜在意識 |

↑面白そうな顔パネルがあったらとりあえず顔をいれてみますw
自己開示をしよう
自分のことを表現するって難しいことだと感じる人がほとんどなのだと思います。
20年前の僕も笑うという表現ですら恥ずかしいものとして出せなかったです。
そもそも自分ってそのままでいいのに、自分をみせていこうってことに疑問がでてきます。
自分とはこうゆう人ってわかってほしいけど、いままでなかなか”みせてこれなかった”理由があります。
その理由って人それぞれ違うと思いますが、
“ネガティブな理由”があります。
気持ち悪い、変だ、おかしい、迷惑だ、邪魔だ
とそれが自分なんだと”刷り込まれてしまった記憶”があります。
過去に自分らしくいたことで、親や友人などから怒られたり、否定されたり、嫌な態度や機嫌をみせられると子どもだったらその自分だとダメなんだって思い込んでしまうはずです。
その時のセルフイメージは何十年たっても、
癒やされずに、いると無意識の中で何回も何回も自分のことを否定します。
そのままにしておくと、この人生で本当にやりたいことに何かしらの理由をつけて、挑戦できなかったり、挑戦できたとしても極度の緊張がつきまといます。もしくは本当にやりたいことではないことが自分のやりたいことなんだと思い込むように生きます。←これが1番まずい
では、どうしたらそのネガティブなセルフイメージから脱却できるのか?
答えは原因となった感情を味わい切ることです。
原因となる感情が溶けていくことで、自分を否定する思考が主張する必要がなくなっていきます。
そうすると本当にやりたいことにブレーキをかける必要がなくなり、自己開示することにも抵抗がなくなります。
それこそが自分らしい生き方であり、幸せなんだと僕は思います。














