鼻炎(アレルギー性鼻炎)

呼吸ができない

◯20代女性 2018年2月20日

症状:年中鼻がつまってる、寝ている時に鼻で呼吸ができないくらい。

アトピー。 首肩が重たい。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

理性的に考えたり、社会や周りに合わせることをしてしまい、

自分の感情を隠すことから鼻炎の症状がでているようです。

 

人生には誰でも不安や恐怖がつきまといます。

それを自覚することから学びはじめるのが、不安や恐怖への効果的な対処法です。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

膵臓

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【体内pH】

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】こだわり、悲しみ

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【パッチフラワーレメディー】レッドチェストナット

愛するものへの過度の心配と懸念。 過保護

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【ネガティヴ感情】肺経絡

(ひがみ、悲しみ、苦悩、非難、抵抗、頑固、感情を隠すこと、あきらめること)

【ネガティヴ感情】大腸経絡

(罪、非難、恐れ、恥、心配、溜め込む、けち、固執、潔癖性、泣き声、

汚い言葉、感情を隠すこと、あきらめる、しりぬぐい、従順、敗北)

 

◯原因その3(環境ストレス)

【外邪】風邪

自然からの影響、気温差など

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

死を忘れ、あるいは死をなかったことにして、いろいろな楽しみにふけって享楽的に過ごす生き方は、

「非本来的」

であります。

 

人間はいつか必ず死にますし、そのときは当然一人で死を迎えるしかありません。

一人で死ぬのは誰でも不安です。

「この世は嫌なことばかりだ」

と公言している人でも、死ぬとなると、やはり不安です。

 

すると、その不安な死を見つめることで本来的な生き方ができるようになり、

「いまこうして、ただおしゃべりしていていいのだろうか?」

などと思うようになるのです。

そうなると、その人の次の選択が変わってきます。

 

選択というのは、たとえば誰とつき合うか、きょうは何をするか、何を食べるか、どんな本を読むか、などということ。

自分が死ぬことを自覚して選択するようにすれば、その選択はある種の方向性、指針を持ったものになります。

 

かといって、いつも「死ぬかもしれない」と思っているために、

不安にさいなまれてノイローゼになってしまってはいけない。

 

不安を1つの生きる推進力にしつつ、不安に飲み込まれないよう、上手にアク取りをすることが大事です。

 

不安は大きすぎると停滞を呼びます。

ここでいう停滞とは、血液が循環せずに凝固するようなイメージの状態のこと。

言い換えれば、不安に押しつぶされて固まってしまい、自分を取り巻く世界から排除、拒絶されたような気持ちになり、

自分の世界に引きこもってしまうような状態です。

 

不安への対処法をある程度学ぶことによって、厄介な問題やマイナス面にも向き合えるようになります。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

肺の感情と鼻の症状の関係

◯30代女性 2017年6月17日

症状:鼻炎、目やに、アトピー、肩こり

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【梅毒マヤズム】胆嚢

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【フィラグリン遺伝子異常】

この遺伝子に異常があると、保湿力やバリア機能が正しく働かなくなるため、

皮膚炎が発症しやすくなる。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【腸内フローラ】

善玉菌2悪玉菌1日和見菌7のバランス 

悪玉菌が増えてくるお腹を壊すだけでなく、様々な生活習慣病がでてくる。

【リーキーガッド症候群】

生活習慣が悪くなると腸壁が炎症を起こして荒れたり、

穴があいたりして未消化の物質や有害菌が侵入してしまう。

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【過酸化脂質】

コレステロールや中性脂肪が活性酸素によって酸化されたものが体内に留まった状態。

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

【免疫力活性化】脾臓、門脈

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】肺経絡

(ひがみ、悲しみ、苦悩、非難、抵抗、頑固、感情を隠すこと、あきらめること)

【インナーチャイルド】8歳の時の記憶

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】ステロイド

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない原因)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 肺の経絡

 

東洋思想でいうと、肺と鼻は密接な関係があります。

肺の感情の抑圧がでているようでした。

 

ポジティヴになんでも変換することは一見良さそうにみえますが、

我慢や抑圧していることと同じであり、症状を抱え込みます。

私たちは、人生においてさまざまな喪失体験をします。

大切な人と別れたり、大事なものを失ったり、できていたことができなくなったり、

それまで担ってきた役割を失ったり、目標や生きがいを見失ったり

こうした喪失体験は本当に辛く、悲しいものです。

 

孤独感、空虚感、不安、絶望感

などのさまざまな感情をともないながら悲しみを味わいます。

こうした感情体験をすることで自らの心を整理し、喪失したことに対するあきらめと需要の心境に達するのです。

 

もちろん悲しみが完全に消えるわけではありませんが、悲しみは私たちが扱える大きさになり、

私たちは新たな人生を歩んでいけるようになるのです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。