首肩が辛い

感情を隠すことで

◯30代女性 2018年4月20日

症状:慢性的に首肩が辛い。 腰痛。 足の冷え。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【副交感神経優位】だと?

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【認知の歪み】べき思考

自分あるいは他者に対して、「〜すべきだ」「〜すべきではない」

「〜でなければならない」「〜であってはならない」と考えること。

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

【トラウマ】不安と恐怖

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】

感情を隠すこと

 

◯原因その3(環境ストレス)

【化学物質】

水道添加物(塩素)

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

第6チャクラ

 

首肩にでているコリ感や痛みは周囲の反応や期待が気になってしまい、理性的に考えてしまい、

本来の自分の感情や欲求を見たくない時、身体は抵抗を症状としてだします。

考えたくない、わからない、めんどくさい、忘れるというのも身体の防衛反応です。

無理にそれを見なくても良いですが、なぜそれが必要なのかを理解することが大切なことです。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

ストレス?

◯20代女性 2018年2月14日

症状:胃が弱い。 肩首の慢性的な痛み。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】出生時の恐怖

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【認知の歪み】べき思考

自分あるいは他者に対して、「〜すべきだ」「〜すべきではない」

「〜でなければならない」「〜であってはならない」と考えること。

【認知の歪み】レッテル貼り

自分や他者にレッテルを貼り、実際には様々な特徴を持っている人間(自分や他者)

を、1つのレッテルにすり替えてしまうこと。

【認知の歪み】部分的焦点づけ

否定的なことにのみ焦点を合わせてしまい、他のことが見えなくなること。

【認知の歪み】早まった結論

具体的で十分な根拠がないのに結論を出し、それを信じ込むこと。

心の読みすぎ:十分な根拠がないのに、相手の心を分かった気になってしまうこと。

先読みの誤り:十分な根拠がないのに、好ましくない結果を予測すること

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

トラウマ

 

施術後、症状は改善されたようです。

 

母のお腹の中にいるときのトラウマから首肩が辛くなっているようです。

 

お腹の中にいるときから人は感受性が強く、すべてのことを覚えています。

それが潜在意識に抑圧されていると、普段の生活に支障がでてくる思い込み、信じ込みになっていきます。

 

◯患者さんの声

皆さんがおっしゃるように、実際に体験しないと言い表せないような心地よさと不思議な感覚があります。
強く押したり揉んだりすることはなく、自分の内面や脳へのアプローチなのでしょうか、、??
原因のわからない首や肩の痛み、喉がつっかえる感覚や心の引っ掛かりの出口というか、糸口がつかめました。本当にありがとうございます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

首肩がしんどい

◯20代女性 2018年2月14日

症状:首、肩が辛いからなんとかしてほしい。 

うまくねれない、起きれない。普段眠くなってしまう。生理痛がきつい。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【内臓の弱り】

肝臓、膵臓

【第7チャクラ】

松果体と下垂体、脳及び神経系と関連。

人生の目的を生存するということから、無限の可能性対する探求や使命に生きる事への移行。

【グルカゴン】

膵臓のランゲルハンス島 血糖値の調整

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

◯原因その2(感情ストレス)

【認知の歪み】早まった結論

具体的で十分な根拠がないのに結論を出し、それを信じ込むこと。

心の読みすぎ:十分な根拠がないのに、相手の心を分かった気になってしまうこと。

先読みの誤り:十分な根拠がないのに、好ましくない結果を予測すること

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

認知の歪み(早まった結論)
膵臓

 

施術後は不思議と、とても楽になったみたいです。

 

最悪の事を予測してしまう癖から首肩が辛くなっていたようです。

 

◯患者さんの声

渋谷駅から歩いて向かいましたが、10分ほどで着きました。ビルの1室にあり、こじんまりとした感じでとてもよかったです。体の不調も直していただき、それだけではなく、メンタル面のことも色々教えてもらえたのでとても満足です。施術を終えたあと、体の嫌悪感も全くなくなりスッキリしたので、びっくりしました。またお願いしたいです。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。