顔面麻痺

ある日突然顔が動かなくなった、だからこそ早めに原因をみつけよう

20代男性 2018年8月

●症状

3ヶ月前に突然右側の顔面神経麻痺になった。

先週高熱がでて、手に湿疹と蕁麻疹がでた。

肩があがらない。 慢性的な腰痛。

 

●原因を潜在意識に聞いてみたところ

仕事でのプレッシャー「責任転嫁された」ストレスが首に負担をかけ、首の脇を通る脳神経を圧迫して、顔面神経に障害があったようです。

ストレスを感じやすかったのは

「強くないといけない、弱さをみせれない」

という思い込みにありました。

 

今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【メラトニン】

松果体ホルモン 概日リズム 体内時計

 

◯原因その2(感情ストレス)

【感情ストレス要因】

責任転嫁

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

薬は重金属、脂溶性の毒物なので脂肪にたまっていきます。

肝臓のフィルターを通らないので、デトックスをするには汗をかくことが必要です。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の症状に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

なぜ急に顔面麻痺になったと思いますか?なる方の傾向

●30代男性 2017年10月

症状:5日前から左の顔面が麻痺して、まぶたも閉じれず、口もうまくつかえずこまっている。

左の首の奥がズキズキ痛い、肩がガチガチ。

 

●原因を潜在意識に聞いてみたところ

上部頸椎の歪みから脳神経の圧迫により顔面神経麻痺がおきているようです。

首は感情を感じる受容器ですので、感情を否定したり、消そうとしたり、みないようにすると脳神経を圧迫するほどの抵抗(コリや炎症)を出します。

そうなってしまったのは幼少期の体験によってできた思考の癖により、自分の感情のコントロールがうまくできていないのが問題のようです。

そのような自分の感情を抑圧していたり、本当の自分の気持ちに気づくことなく過ごしていると、突然症状としてでますので、自分と向き合う時間が必要になります。

 

今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【上部頸椎】頸椎1番、2番の歪み

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモン

や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【顔面神経】

顔面の動きと舌前の3分の2の味覚を支配する

【迷走神経】

咽頭、喉頭、臓器の動きを支配する

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】3歳の記憶

子供時代の記憶

【ネガティヴ感情】胆嚢経絡

(恨み、憤り、心痛、出来ないこと、頑固、抑圧、変化、停滞、前進できない、やり抜くことができない)

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。