顔の歪み(顔の形)

顔が気になる

◯20代女性 2018年1月13日

症状:顎関節、顔の歪み、むくみがきになる。 上咽頭炎。

3ヶ月ほど前から全体的に不調がでてきて困る。 過去にも喘息など。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

トラウマと薬害からくる顔の歪み(頭蓋骨の歪み)のようです。

無意識に感じてしまう、感情ストレスや、薬を排泄しようと内臓は負担がかかるので、

内臓反射のある頭蓋骨が歪んで固着していきます、歪まないと身体を保てないからです。

トラウマや過去の出来事によって症状が出ている方は非常に多いです。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

【脳脊髄液】

脳と脊髄を包み込む膜の体液。滞ると自律神経が乱れ、治癒力、免疫力などが落ちる。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】肺経絡

(ひがみ、悲しみ、苦悩、非難、抵抗、頑固、感情を隠すこと、あきらめること)

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

薬は重金属、脂溶性の毒物なので脂肪にたまっていきます。

肝臓のフィルターを通らないので、デトックスをするには汗をかくことが必要です。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

私達の心の中で、実に厄介な働きをするのが、

「無意識のエゴ」(劣等感等)

ですが、この「無意識のエゴ」の動きを抑えるには、どうすればよいのでしょうか?

 

実は、この問いに対しては、全く逆説的なことが求められるのです。

いま、「エゴの動きを抑えるには?」と言いましたが、

実はエゴの動きを「抑える」ことはできないのです。

なぜなら、私達の「エゴ」というものは、表面意識で抑えつけると、しばらくは、

意識の底に沈んでいきますが、必ず、また別なところから浮かび上がってきて、

私達の心の中で厄介な動きをするからです。

 

世の中では、しばしば、「エゴを捨て去れ」という言葉が語られますが、

エゴを「捨てる」ことはできないのです。

なぜなら、人間の心の底にあるエゴとは、私達の生存の本能と表裏一体のものであり、

それを捨てるということは、ある意味で、生命力を捨てることを意味しているからです。

 

では、この「無意識のエゴ」というものが、抑圧できないとすれば、

そして、捨て去ることができないとすれば、どうすればよいか?

 

実は、この扱いの厄介な「エゴ」というものに処する、一つの賢明な方法があるのです。

それは何か?

 

静かに見つめることです。

 

自分の心の中の「エゴ」の動きを、「批判」することなく、「抑圧」することなく、

「消そう」とすることなく、「捨て去ろう」とすることなく、

ただ、「見つめる」ことです。

 

なぜなら、不思議なことに、エゴというものは、ただ静かに見つめるだけで、その厄介な動きが静まっていくからです。

 

 

自分だけの日記を書くことによって、

「自分自身の心」を、深く見つめること。

誰にも見せることのない日記、自分だけが自分の心と対話する日記。

それを書くことによって、自分の生々しい感情や、赤裸々なエゴと向き合うことです。

 

なぜなら、私達は自分の心の中に極めて多様な自分がいるからです。

 

自分の中に、「複数の自分」を育て、様々な自分と対話する。

そして何よりも大切なことは、

「自分の心の中のエゴの動き」を客観的に見つめている自分が心の中にあることです。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

顔のゆがみは出生児の記憶

◯30代女性

症状:顔のゆがみ、むくみ、膝が曲がらない

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【蝶形骨】

【淋病マヤズム】胆嚢 p3

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【リーキーガッド症候群】

生活習慣が悪くなると腸壁が炎症を起こして荒れたり、

穴があいたりして未消化の物質や有害菌が侵入してしまう。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【プロゲステロン】

卵巣ホルモン 高温期に働く

【メラトニン】

松果体ホルモン 概日リズム 体内時計

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】出生児の記憶 恐怖

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷

 

◯原因その3(環境ストレス)

【場の浄化】寝室

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 トラウマ(出生児の不安、恐怖)

 

生まれる時に吸引などいろいろな恐怖を身体は覚えています。

潜在意識から顕在意識(認識している部分)にもっていくことで正常な状態に身体はなろうとします。

 

2回目の調整で顔のゆがみは正常になり、

顔のことを気にしないで過ごせているようです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。