顎の痛み(顎関節症)

なんで?顎が痛いのだろう

◯30代女性 2018年2月15日

症状:3週間前からなぜか右顎が痛い、あくびができない、硬いものを噛むとさらに痛い。

偏頭痛。 肩こり(自覚なし、人から硬いといわれる) 胃の調子がよくない。 生理痛。

花粉症。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【副交感神経優位】だと?

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】失望と憂鬱、母の記憶。

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】胃経絡

(むかつき、エゴ、強迫行動、人のせい、神経質、失望、短気、感情の欠如やブロック、空虚、孤立、軽率)

【ネガティヴ感情】胆嚢経絡

(恨み、憤り、心痛、出来ないこと、頑固、抑圧、変化、停滞、前進できない、やり抜くことができない)

【パッチフラワーレメディー】ゴース

絶望して、何をやっても無駄と考える。

【認知の歪み】部分的焦点づけ

否定的なことにのみ焦点を合わせてしまい、他のことが見えなくなること。

【認知の歪み】自己関連づけ

よくないことがあると、自分との関連性を裏付ける根拠が乏しいのに、

自分のせいだと考えてしまう。

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

 

◯原因その3(環境ストレス)

【化学物質】花粉症のような症状がでている原因

PM2.5 、灯油、粉塵 

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

母親にそのまま、受け止めてもらえなかった感情の欠如やブロックが顎にでているようです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

顎の不快感は上司のストレスから

◯30代男性

症状:右顎の不快感、胸が詰まる感じ

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【体内PH】酸性 PH1 

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【糖化タンパク質】間食が多い

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【腫瘍】胆嚢

【硬膜】捻じれ 

 

 

◯原因その2(感情ストレス)

【生き霊】上司への思い セクハラ問題に巻き込まれている

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【感情】

自己中心的で世話をやきたがる。干渉的、独占的。 要求が多い。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

顎はゆるくなり、不快感が消えました。 胸の詰まりもなくなったそうです。

 

パワハラ、セクハラはどの時代でも多いようです。

被害を受ける方、それをフォローする人みんなにストレスがかかります。

時には身体の不調に出ることなので解決できればいいのですが、なかなか難しいものです。

 

「社会の矛盾や不条理を見たくない」

といった潔癖性が残っていて、現実から逃避しがちであること。

 

理想を追求すること自体は、とてもワクワクする素敵なことだと思いますが、

目の前の現実にしっかり取り組んでいかないかぎり、現実は理想に近づいていきません。

現実にちゃんと向き合いながら理想を追求していくことが大切です。

 

相手や周りを変えたいなら自分を変えるほうが早いです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。