頭痛(頭が痛い)

頭痛の原因

◯20代男性 2018年10月17日

症状:2週間前から頭痛と首のつけねがつまる。 以前からも同じ症状があったりした。

慢性的な肩こり。 お腹の調子が悪い。 呼吸がしずらい。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

相手の顔色を伺ってしまう、相手にあわせすぎてしまうなど

自分の感情をごまかしてしまう思考パターンと行動が全ての症状の原因になっているようでした。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の異常 】

膵臓

【副交感神経優位】

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【ストレス要因】

我慢してしまうこと。 感情を隠すこと。

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の症状に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

倒れてしまった

◯30代女性 2018年6月2日

症状:3.4年前から頭痛が続いている。 最近めまいがして倒れてしまった。 メニエールかもしれない。

吐き気。 のどのつっかえ。 胃のもたれ。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

こうあるべきだという思考の癖が肝臓や膵臓に負担をかけ、頭痛を引き起こしているみたいです。

両親から過干渉により育てられたことにより、弱さを見せてはいけないのだ、

強くなくてはいけないのだという、思考の癖がでてしまう。

嫌な出来事があると、相手を消そうとしたり、否定したりして自分を守っていたようです。

出来事にたいして反応している怒りなどの第2の感情ではなく、第一の感情(不安や劣等感など)

に気づいて感じてあげることが症状改善を早くします。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

肝臓、膵臓

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【ネガティヴ感情】

神経質、前進できない

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

薬は重金属、脂溶性の毒物なので脂肪にたまっていきます。

肝臓のフィルターを通らないので、デトックスをするには汗をかくことが必要です。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

長年続く頭痛

◯60代女性 2018年4月10日

症状:15年以上耐えれないほどの頭痛が続いてきた、

めまいやたちくらみなど80時間くらい寝てしまう生活だった。

最近は少し落ち着いてきたが1週間に3回は頭痛になる。

右側の首から腰にかけてハリ感がある。 橋本病。

 
◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

右肺

【分泌腺】

胸腺の免疫低下

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

◯原因その2(感情ストレス)

【認知の歪み】プラスの否認

物事の肯定的な面の価値を割り引いたり、肯定的な面を否認したりすること。

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】

我慢できない

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【思考の癖】一生懸命やれ

気ままに楽しむことができない、駆り立てられるようになったもの

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

インナーチャイルド
第2チャクラ
薬害
 

子供の時の父親から正しさを常に主張され、

期待に応えるために、自分の感情や欲求を抑圧していたため、

大人になってからもその癖が日々のストレスとして身体に蓄積していたようです。

悩みや考えすぎが頭痛の症状として出ています。

本当の自分の欲求や感情に気づいてあげることが改善するためには必要です。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

偏頭痛

◯40代女性 2018年4月5日

症状:首が痛くなり、偏頭痛がする。 生理前後にきつくなる。

腰痛。 右膝が痛む。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

下垂体、左卵巣

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【パッチフラワーレメディー】ラーチ

劣等感、自信がなく失敗を予測。

パッチフラワーレメディー】チコリー

自己中心的で世話をやきたがる。干渉的、独占的、要求が多い

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

インナーチャイルド
左卵巣
第2チャクラ

 

幼少期から、今現在も親子関係が身体の不調にでているようでした。

母親がネガティヴな言葉をいう性格で、そこが許せないと感じストレスを溜め込んでいる。

ネガティヴな言葉は、悪だと決めつけると、自分のネガティヴな感情も許せなくなってしまいます。

普段の生活で自分の気持ちを抑圧していくことになり、

結果、症状として出てきます。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

我慢できない頭の痛み

◯50代女性 2018年1月27日

症状:頭痛がひどく、痛み止めがないと身体が揺れるくらい痛く、困っている。

病院にいっても検査で異常はなく、ストレートネックが原因ではないのかと言われた。

左の頭痛がいまはとても辛いが最初は右側の頭から肩にかけてが辛かった。 腰痛。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

不足

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【メラトニン】

松果体ホルモン 概日リズム 体内時計

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

【パッチフラワーレメディー】レスキューレメディ

ストレスを感じるあらゆる状況

【心臓】支配欲

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

第6チャクラ

 

見たくない現実の出来事が解消されていないため、頭痛が起きているようです。

ないものをみすぎると不安や無力感が大きくなります。

大きすぎる不安にはどんな危険性が潜んでいるのか?

 

不安がありすぎると、その不安に目をつぶろうとしてしまいます。

そして、「大丈夫、大丈夫」と言いながら、いつの間にか大火事になってしまうのです。

 

たとえば、模試の結果が志望校のレベルにまったく届かないにもかかわらず、「大丈夫、大丈夫」

と言っている受験生は多いものです。

そんな受験生には「判定がEなら可能性はないから、志望校を変えなければいけない」

などと客観的な事実を突きつけて、どうしたらいいのかという対策を考えさせる。

 

初めは誰にでもそれを拒否する精神作用があります。

そのため、模試は絶対に受けたくないと言いだしたり、受けても結果は見なかったり、

結果に合わせて自分の勉強方法を修正したりもしない、などということが起きるかもしれません。

 

その背景にあるのは、不安がいっぱいで、現実をみたくないということ。

そんな精神作用(メンタリティ)を修正しないと、結局は不安におしつぶされ、

現実を見ずに突っ走っていってしまうのです。

 

大学四年になっても就職先が決まらず、「でも大丈夫」といいながら卒業を迎えてしまう人。

とりあえずフリーターになって、また「大丈夫、大丈夫」と思ったりもするけれど、現実に具体的な行動を起こさない。

それはぼーっとしているとも言えますが、実は不安のあまり、現実を見たくない面が強いのです。

どこかの会社の入社試験を受けるなどのチャレンジをして駄目だったら、世の中がより一層暗く見えてくるからです。

それも十社ぐらいから拒絶されると、大きなダメージになります。

 

「愛される」

と思って生きるのか。

「愛されない」

と思って生きるのか。

 

この世界は誰の目にも等しく存在しているわけではありません。

まったく、同じ状況であっても、幸せを感じて生きる人と、不幸を感じて生きる人がいます。

 

なぜそんなことが起こるのでしょう?

それは、考え方が違うからです。

 

幸せな人は、自分が「愛される」という前提で生きています。

そう思って生きていると、幸せな現実ばかりが起きて、さらに心が豊かになっていきます。

 

逆に不幸せな人は自分は、「愛されない」という前提で生きています。

どんなに幸せな事が起こっても、それに気づかず、感じられず、心がすさんでいき、

さらに不幸を呼び寄せてしまうのです。

 

嫌なことをやめたり、自分の好きなことをしたりしていると、

「あれがあれば」
「これがあったら」

という思いがなくなっていきます。

すると「いまの状態で幸せ」と、自然に感じるようになります。

 

あなたが幸せになる条件はすでにそこにあります。

ゆっくりといまの幸せを感じながらゆっくりと歩いていけばいいのです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

身体の不調の原因

◯30代女性 2018年2月13日

症状:背中の痛み。肩のコリ。頭痛。冷え。

子供の時から生理不順が続いていて困っている。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【内臓の弱り】

膵臓、右肺

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】自分の価値がない。失敗への恐怖

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】肺経絡

(ひがみ、悲しみ、苦悩、非難、抵抗、頑固、感情を隠すこと、あきらめること)

【ネガティヴ感情】大腸経絡

(罪、非難、恐れ、恥、心配、溜め込む、けち、固執、潔癖性、泣き声、

汚い言葉、感情を隠すこと、あきらめる、しりぬぐい、従順、敗北)

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

 

◯原因その3(環境ストレス)

薬害(ワクチン)

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

肺の経絡(感情を隠すこと)
右肺

 

感情を隠す事が身体の不調の原因になっていたようです。

 

例えばですが、どんなに素敵な恋人ができても、その恋人との関係が、

自分の気持ちを抑えて我慢しないと保てないような関係であったら、

やがて心が虚しくなってきます。

どんなに大きな願望を実現したとしても、その実現した状態を維持するために、

自分らしさを犠牲にしなければならないとしたら、心は満たされません。

 

どのような状況においても、自分の気持ちを大切にできるような生き方をすること。

これこそ、本当の幸せを実現する土台になることなのです。

そして、自分の気持ちを大切にするためには、自分と他者の間の境界線を明確にし、

心の中に安心できるスペースを確保する必要があります。

そのことによって私たちは、自分の気持ちを大切できるようになり、

また、自分が自分であることの確かさを感じられるようになります。

 

◯患者さんの声

他の方の口コミにもありますが、不思議な感覚を受けます。
頭痛や肩などのつらさを解消したく伺ったのですが、施術後に身体のかたまった部分が和らいだように感じました。
優しく穏やかな応対で、不思議な雰囲気の中でも安心して施術を受けられました。
施術時に教えていただいたこと、試していきたいと思います。
ありがとうございました。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

なんで痛くなるのだろう?

◯20代男性 2018年1月24日 

症状:月に1度くらいの周期で夕方から夜にかけてひどくなり痛み止めを飲まないときついくらい頭痛がする。

腰痛。 腸が弱い。脂漏性皮膚炎。 猫背がきになる。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【リーキーガッド症候群】

生活習慣が悪くなると腸壁が炎症を起こして荒れたり、

穴があいたりして未消化の物質や有害菌が侵入してしまう。

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】大腸経絡

(罪、非難、恐れ、恥、心配、溜め込む、けち、固執、潔癖性、泣き声、

汚い言葉、感情を隠すこと、あきらめる、しりぬぐい、従順、敗北)

【心の声】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【パッチフラワーレメディー】スィートチェストナット

完全な失意、極度の苦悩、暗澹とした見通し。

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

リーキーガッド症候群
大腸の経絡

 

腸の状態が悪いため、頭の症状がでているようです。

抱え込む事が多いと腸の状態が悪くなります。

 

人間は生まれた瞬間からコミュニケーションをしなければ生きていけません。

だから、赤ちゃんはコミュニケーションの仕方をどんどん学びます。

「こう泣くと、おっぱいがもらえる」
「にっこり笑ったら、何かいいものがもらえる」
「こうすると褒められて、こういう食べ方をするとしかられる」

1つ1つステップを踏み、その家の風習をはじめとするあらゆるものを学んでいく。

人間は学ぶ力が備わっていなければ生きていけない存在なのです。

 

一番大事なのは、自分にとって必要なことを聞く事ができる力です。

 

自分には何が欠けているのか、何があれば自分は上達するのか、ということを聞ければ、

相手が優れた人なら的確にアドバイスをしてくれるでしょう。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

頭が痛いのは相手の責任を請け負いすぎたため

◯30代女性 2017年9月26日

症状:頭痛がひどく、痛み止めを飲むと朝だるくて起きれない。

頭が重い、背中の違和感。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【体内pH】

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【内耳神経】

聴覚と平衡感覚を支配する

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

【肝臓】

【後頭下筋群】小後頭直筋、大後頭直筋

【小腸】フォトン電子

【前頭前野疲労】考えすぎ

【側頭骨】

【蝶形骨】

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】胆嚢経絡

(恨み、憤り、心痛、出来ないこと、頑固、抑圧、変化、停滞、前進できない、やり抜くことができない)

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

前頭前野
肝臓の経絡

 

痛みは消失したようです。

問題は相手の問題を抱え込んでしまったため、

自分の気持ちを吐き出せていなかったことにあったようです。

 

身直な人の死は色々なものを与えてくれます。

その人はそのためにその人生を全うしたのだと思います。

そこで気づいたものはとても大切にしたいですが、全ての責任を請け負う必要もありません。

 

「相手の期待を決して裏切らないように生きよう」

という決断に対して、理性的に考えるならば、

まず自分の気持ちを大切にし、そのうえで相手の期待にも応えることができたら、

それはとても嬉しいことだ。

だけど、もしも自分の気持ちを大切にできたら、相手の期待を裏切ることになるとしたら、

それは残念なことではあるが、しかたのないことだ。 

このように考えることができたら、相手の期待に応えられないことは、残念なことではありますが、

最優先で避けるべき事態ではありません。

仕方ないとあきらめることもできるわけです。

 

しかし理性で考えるよりも無意識の決断のほうが影響力を持っているために、

「残念だけど、仕方ない」

となかなか考えることができず、相手の期待に応えようと無理をすることになりがちです。

 

そこで、無意識に対して働きかけることが有効になってきます。

「あなたはそのままで素晴らしいのだよ、感じるままに感じていいのだよ」

と許しを自分に与えていく言葉がけがとても大切になってきます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

頭が重い

◯60代女性 2017年10月20日

症状:3年前から頭が重い、腰から上も重くなんともいえない感じが気になって、困っている。

心臓がばくばくする。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

肝臓、胆のう、心臓

【椎骨動脈】

【副交感神経優位】だと?

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【腸内フローラ】

善玉菌2悪玉菌1日和見菌7のバランス 

悪玉菌が増えてくるお腹を壊すだけでなく、様々な生活習慣病がでてくる。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

【脳脊髄液】

脳と脊髄を包み込む膜の体液。滞ると自律神経が乱れ、治癒力、免疫力などが落ちる。

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

◯原因その2(感情ストレス)

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【ネガティヴ感情】胆嚢経絡

(恨み、憤り、心痛、出来ないこと、頑固、抑圧、変化、停滞、前進できない、やり抜くことができない)

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

【認知の歪み】べき思考

自分あるいは他者に対して、「〜すべきだ」「〜すべきではない」

「〜でなければならない」「〜であってはならない」と考えること。

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

人を喜ばせようとする考え方の癖から頭の重さの症状がでているようでした。

 

調整後すぐに身体は軽くなったそうです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

沖縄にいる方への頭痛の遠隔調整

◯20代女性 2017年6月10日

症状:頭痛、憂鬱

 

◯原因その1(感情ストレス)

【パッチフラワーレメディー】エルム

仕事と責任感の重圧に苦しみ、一時的に自信喪失に陥る。

【マヤズム】左肺(悲しみ、吐き出せない感情、心の鎧、断ち切れない想い)

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

パッチフラワーレメディー(エルム)

 

遠方にいたため意識による調整を行いました。

調整後すぐに頭痛は消失し、楽な気持ちになったそうです。

仕事でのプレッシャーで泣いてばかりの毎日で、地元の沖縄に帰ったりしてリフレッシュを測っていましたが、

やはり東京での出来事は自分の中でうまく払拭できず、頭痛という症状がでていたようです。

肺の弱り癖として、悲しみ、吐き出せない感情、心の鎧、断ち切れない思いが憂鬱感につながっていました。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

 

 

潔癖性、些細なことで自己嫌悪に陥る。細かいことにこだわりすぎてしまう。

◯30代女性

症状:全体の倦怠感、頭痛

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【栄養】鉄不足

【第5チャクラ】

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【パッチフラワーレメディー】クラブアップル

潔癖性、些細なことで自己嫌悪に陥る。細かいことにこだわりすぎる。

【トラウマ】3歳の時の記憶

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【感情】話好きだが、自分のことばかりしゃべってしまう。自意識過剰

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

第5チャクラ
パッチフラワーレメディー(クラブアップル)

 

頭痛は消失し、メンタル面も安定して日々の生活を過ごせているそうです。

 

感情の問題と第5チャクラは言いたいことをいえない、無駄なことをいいすぎるなどで反応するポイントです。

仕事や育児などでストレスがたまり、自分のことを吐き出せない状態の方、特に女性は多いと思います。

カラオケなどで自分の感情を吐き出す場所も必要です。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

周りで体調を崩している人が多い。

◯30代女性

症状 頭痛、目の疲れ、喉の痛み、顔が黒い

◯原因

・喉の痛み

【エネルギー】低下している

【ストレス】友達関係

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整

【クラニアル経絡反射】ブレグマに針

肌の黒さは酸欠だったようで、呼吸が深くなって喉、頭、目がすっきりしてきた

まだ腰まわりの負担を感じるので

 

◯原因

【感情】落胆した気持ち

【フリーラジカル】活性酸素

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

◯調整

【水星エナジー】目に見えないエネルギーを使用して症状を改善させました。

◯患者さんの状態

2回の調整によって症状が改善しました。

◯先生のコメント

最近の気温差おかしいですよね、周りでも体調崩している方が多いと思います。

症状が起きる理由はたくさんありますので、重なったときにあふれでてきます。

ストレスといわれても感じなかったが、久し振りに友人とあってきをつかったのかもしれないとのこと。

頭ではその事柄がわからなくても身体ではしっかり反応します。

悪いことではなく良いことで身体が反応するといいですね。

 

現代病、仕事の重圧からくる頭痛

◯30代女性

症状:頭痛

◯原因

【栄養】鉄不足

【神経伝達物質】セロトニン

【メラトニン】

松果体ホルモン 概日リズム 体内時計

【第6チャクラ】
頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。
バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【内臓】子宮

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【副交感神経優位】

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

【ストレス】
生活上のなんらかの刺激、それを感じること。
【感情】仕事の責任感との重圧に苦しみ、一時的に自信喪失に陥る。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです

【ハーモナイズ】性的中枢 胸椎6番 副腎

【体内PH】酸性 PH1

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整

【側頭骨】が歪んでいたので調整しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

いまでも何か大きいことがあると頭痛がくるそうですが、以前のように毎日ではないみたいです。

 

甲状腺、栄養バランスから

◯30代男性

症状 :頭痛、気持ち悪さ、だるさ

 

◯その原因は?

【手の屈筋肢体】左手中指末節骨の緩み 

【栄養】ビール酵母

【CSF伸展障害】

【腕神経叢の緊張】

【交感神経緊張】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【経絡】肺、虚証、充電 「苦悩、諦めること」

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【第5チャクラ】 
喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。
バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出
してしまいます。

【ストレス】

【ノルアドレナリン】

【グルタミン酸】

脳機能を活性化、ストレスへの抵抗力 

尿の排泄作用を促進する

【サブスタンスP】

正常に物を飲み込んだり、咳をしたりするように神経に働きかける物質。

【グルタミン酸受容体】

【糖質過剰】
砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。
蕎麦や玄米などがオススメです。

【三叉神経】

【皮質拡延性抑制】

【視床下部】甲状腺刺激ホルモン放出ホルモン
【下垂体】甲状腺刺激ホルモン
【甲状腺】カルシトニン ca血中濃度を下げる
【副甲状腺】パラソルモン ca血中濃度を上げる
 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整方法

【蝶形骨】が歪んでいたので調整しました。

【第3チャクラ】火星、太陽エナジーで活性化しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

まだ少し症状は残るものの改善されました。

 

頭痛は糖質過剰と悩み考えすぎから

◯30代男性 2017年11月16日

症状:後頭部が痛くなる、仕事のストレスで夜ねれないため、漢方薬を飲んでいる。

首の緊張、肩が辛い。 腰も自覚はないがひどいと言われる。

 

◯その原因と調整箇所は?

【力の欲求】人の役に立ちたい
【悩み考えすぎ】
【交感神経優位】
血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ
リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん
GABA不足
【糖質過剰】低血糖
砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。
蕎麦や玄米などがオススメです。

【腸内フローラ】

善玉菌2悪玉菌1日和見菌7のバランス 

悪玉菌が増えてくるお腹を壊すだけでなく、様々な生活習慣病がでてくる。

【体内pH】

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【マヤズム】胆のうの遺伝

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【トラウマ】27歳、会社に入った年齢

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【錐体外路障害】

運動神経、働きが悪くなると身体をうまくコントロールできなくなる。 ふるえやこばばり、ソワソワ感など

【ネガティヴ感情】肝臓経絡
(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

 

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

考えすぎと血糖のコントロールからくる症状のようでした。