起立性調節障害(朝起きれない)

起立性調節障害は以前住んでいた家の記憶にあった

◯10代女性

症状:起立性低血圧、アトピー、メンタル

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

祖母と母との関係性により、とても強い不安と恐怖を感じていたようで、

それが腎臓に負担をかけ、疲労がぬけなく、朝おきれない状態にしていたようです。

 

一回目の調整後から、段々起きれるようになってきたようです。

家庭の問題がおもにあったようですが、

結局は自分が変わると周りの環境も、起きる出来事も変わるということに気づきます。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【大腰筋】

【フィラグリン遺伝子異常】正常化

この遺伝子に異常があると、保湿力やバリア機能が正しく働かなくなるため、

皮膚炎が発症しやすくなる。

【消化酵素】リパーゼ

【神経伝達物質】ノルアドレナリン、セロトニン

【腫瘍】胆嚢

【筋肉痛】

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【体内ph】酸性

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

 

◯原因その2(感情ストレス)

【海馬某回】祖母との家の記憶

【感情】自分を責める、罪悪感、人の過ちでも謝ってしまう 

月曜病のようにやる気がおきない、精神的疲労感。

劣等感、自信がなく失敗を予測。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【場の浄化】以前住んでいた家

【薬害】メンタルの薬

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

子供は、内発的動機によって行動するとき、

「それをやってみたい」

という自分のうちなる声とつながっています。

この内なる声とつながって行動するという経験を積み重ねることによって、

子供は自分という大地にしっかり根を張り、

「自分は何が好きなのか?」
「自分はどんな時喜びを感じるのか?」
「どんな時幸せを感じるのか?」

というというに対する自分なりの答えを、実感として持てるようになります。

 

この実感こそが、物事を決める時の確かな基準に、つまり自分軸になるのです。

そしてこの自分軸がこどもの生きる力を支えるのです。

 

また、子供は内発的動機によって行動することで、やりたいことをやるときの満足感、幸福感を存分に味わいます。

そして、この幸せな体験が、子供の自己肯定感を強化し、子供の生きる力を伸ばすのです。

 

「内発的動機による行動をたくさんすることによって、子供の生きる力が育まれる」

ということになりますが、これはつまり、

「日々の遊びによって、子供の生きる力が育まれる」

ということです。

子供の内発的動機による行動の中心は遊びだからです。

 

幼児期、児童期、青年期と成長していくにつれて、遊びの質や内容は変わっていきますが、

子供は、そのときの自分にあった遊びをちゃんと見つけます。

 

たとえば、中高校生くらいの子供がとりとめのない話題で友達と話し込んだり

好きな音楽を聴いて楽しんだり、好きな楽器の演奏に没頭したり、好きな本を読みふけったりするのも、

その子とっての大切な遊びなのです。

 

子供にとっての遊びは、大人から干渉されることのない活動です。

子供は遊びの中で、自らの「やってみたい」という興味や関心にしたがって、

「自分で決める」「自分で選ぶ」という体験をたくさんし、生きる力を育んでいくのです。

 

内発的動機で物事を捉えられるためにはどうするかなど、

自立していく考え方を、当院ではお伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

相手のことを気にしすぎ、期待しすぎなための症状

◯30代女性 2017年7月4日

症状:頭痛、朝起きれない、肩こり、冷え

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【体内pH】

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモン

【錐体外路障害】

運動神経、働きが悪くなると身体をうまくコントロールできなくなる。 ふるえやこばばり、ソワソワ感など

【内耳神経】

聴覚と平衡感覚を支配する

【迷走神経】第10脳神経

咽頭、喉頭、臓器の動きを支配する

無声症又は発生困難、嚥下困難、鼻を通る液の逆流、咽頭及び喉頭痙縮、

食道痙縮、噴門筋痙攣、幽門痙攣、軟口蓋の麻痺、咽頭、喉頭、外耳道の痛、

知覚異常、無痛感症、咳、呼吸障害、唾液分泌障害、

心臓の不整脈、胃の機能障害、腸の機能障害

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

【霊障】狐 メンタル系

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【インナーチャイルド】9歳の記憶 失望と憂鬱

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【マヤズム】胆のう 怒り、義憤、こうあらねばならない、義務感、成長

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【サプリメント】過剰

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

第2チャクラ
肝臓の経絡
 

相手に期待しすぎてしまった結果、

自分が思うような返答(役割期待)ではないとストレスを感じてしまい、

肝臓や胆のうに負担がかかり疲労がぬけない身体になってしまったようです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。