蕁麻疹(じんましん)

薬を飲んでも治らない

◯20代女性 2018年6月

症状:5年前から蕁麻疹が全身にでてきた、薬を飲むと良くなったが最近は薬を飲んでも効かない。

首肩が辛い。 呼吸が浅い。  眼精疲労。 

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

過干渉な親からの影響により、こうしなければいけないという思考の癖などが、

大人になってからもストレスの要因になり、そのストレスは肝臓に負担をかけ、

肝臓の解毒機能を低下させていたようです。

うまく排毒できないものはやがて弱いところから排泄していきます。

子供の頃に飲んでいた鼻炎のアレルギーの薬なども原因で、

押さえ込んでいたものがでてきたようです。 薬は対処療法です。 

抑えるのではなく、外に出しきって治すことが根本治療です。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

肝臓

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

薬は重金属、脂溶性の毒物なので脂肪にたまっていきます。

肝臓のフィルターを通らないので、デトックスをするには汗をかくことが必要です。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

蕁麻疹の症状が続いている

◯30代女性 2018年5月

症状:手や足の甲、首や背中に蕁麻疹が半年から三ヶ月に一度、思春期のころから出て困っている。

腎臓がもともと弱い。 胆のう機能低下。 肩こり、腰痛、むくみ。 

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

胆のう、胃、膵臓、右腎臓

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】不安と恐怖

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

原因その3(環境ストレス)

【薬害】

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

インナーチャイルド
胆のう

 

学校や集団生活に対して、生きにくさを感じてたようです。

そこで生まれた幼児決断(こう生きていこう)が現在になっても出てきて、

相手に合わせてしまった行動に対して、自身が納得しておらず、

対応する消化機能や解毒機能が落ちて、溢れ出てきた蕁麻疹として症状を頻繁にだしているようです。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

 

蕁麻疹の原因

◯40代女性 2018年4月

症状:慢性蕁麻疹。 慢性的な肩や腰の痛みやきつさ。 

足がだるい。 左の股関節と右膝の違和感。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

右肺、胆のう

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【トラウマ】不安と恐怖

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【ネガティヴ感情】大腸、腎臓の経絡

あきらめる、孤独

【欲求】肺の経絡

認めること

 

◯原因その3(環境ストレス)

【寄生虫】炎症の原因

アメーバ

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

トラウマ
大腸の経絡

 

過去の出来事により、恐怖や不安を回避したりする思考の癖がついてしまい、

その感情に向き合いたくないため、大腸に負担がかかり、

排泄や吸収に支障がでて、蕁麻疹として外に排泄しているようです。

自分の感情を否定せずに受け入れていくことで、大腸のストレスが軽減されます。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

過去の蕁麻疹の症例