膀胱炎(腎盂炎)

仕事のせい?

◯50代女性 2017年11月24日

症状:仕事柄なのか、膀胱炎や腎盂炎の症状がでやすい、子宮筋腫、冷え、寝違え。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【尿毒症】アスパラギン酸不足

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】肺経絡

(ひがみ、悲しみ、苦悩、非難、抵抗、頑固、感情を隠すこと、あきらめること)

【認知の歪み】部分的焦点づけ

否定的なことにのみ焦点を合わせてしまい、他のことが見えなくなること。

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

感情ストレスと尿毒症による腎臓への負担からくる症状でした。

 

アスパラギン酸不足による毒素の問題と、

部分的焦点づけ

否定的なことにのみ焦点を合わせてしまい、他のことが見えなくなること

という心の癖がありました。

 

共感をしてほしいのに共感してもらえなかった経験の積み重ね。

夫婦間や過干渉な親に多いケースです。

少し口に出すとすぐにアドバイスされてしまう、

「愚痴をいっている暇があるなら解決のためになにかすればいいじゃないか」
「相手にも言い分があるのだろう」

などと言われてしまう。

というような状況では、安全を感じられないため、

ますますネガティヴな感情がふくれあがってしまうことになりかねません。

 

不安は不安として語らないと、

「責められた」

と受け取られることが多く、

それが相手の防衛的な姿勢を生み、事態がさらなる悪循環に陥るとなりがちです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。