腰痛(腰が痛い)

寝てても座ってても腰が痛い

◯60代女性 2018年7月

症状:腰が痛い、立っている時が一番楽。 身体が薬によりかゆい。

強皮症。 好酸球肺炎。 胃の不調。 肩があがらない。 猫背。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

父親が罵倒や態度などとても厳しかったことにより、「相手を喜ばせないといけない」

という思考の癖ができてしまい。 

それが言いたいことをいえないなどの感情のストレスが甲状腺や肝臓、

内臓全般にストックされ、病気や症状などをだしているようです。

とくに前進できないことが腰痛と関係ありました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【メラトニン】

松果体ホルモン 概日リズム 体内時計

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【パッチフラワーレメディー】ホーンビーム

月曜病のようにやる気が起きない。 精神的疲労感。

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

薬は重金属、脂溶性の毒物なので脂肪にたまっていきます。

肝臓のフィルターを通らないので、デトックスをするには汗をかくことが必要です。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。

まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

首と腰が痛い

◯50代女性 2018年6月

症状:首と腰が痛くて困っている。 椎間板が潰れていると言われた。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

固執という感情が頚椎一番を変位させていたようです。

本人は全く自覚がないようですが、潜在意識は覚えていて、症状で教えてくれます。

調整後すぐに痛みが消失しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【頚椎一番】ASRA

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ストレスの要素】

固執していること

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

左腰が痛くなる

◯40代男性 2018年3月

症状:1、2年前からずっと立っていると左の腰が痛くなる。

ずっと疲労がぬけない。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

左の腎臓 胆のう 膵臓 右肺

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】胆嚢経絡

(恨み、憤り、心痛、出来ないこと、頑固、抑圧、変化、停滞、前進できない、やり抜くことができない)

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

日頃のストレスにより内臓機能が下がっていました。

全体的に内臓が下垂していたので、疲労も抜けなく。

全体的に不調のようでした。

過去に難聴だったようです。

腎臓に負担がかかると腰痛や耳の聞こえなどの症状が出やすいです。

 

まずは内臓機能が上がるまでは施述によって肝臓を調整していきます。

その後なぜストレスを受けているかに向き合うことが必要になっていきます。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

過去の腰痛の症例