脱毛症(抜け毛)

髪への影響

◯20代女性 2018年7月11日

症状:抜け毛が多くて心配。肌あれがきになる。首肩コリ。

腰痛。 O脚。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

相手を不機嫌にしてはいけないという思考の癖が幼少期にできてしまったので、

大人になっても相手のことを信用できなくなってしまったり

感情ストレスがセロトニンの分泌を低下させミネラルが不足してきて髪の栄養が

足りなくなったため抜け毛が増えてしまったようです。

肝臓にも薬害やこうしなければいけないという義務感のストレスで負担をかけていたようで

肌荒れで毒素をだしていたようです。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【内臓の異常】

肝臓、膵臓

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

【セロトニン】

セロトニンは、精神の安定や睡眠に深く関わっている神経伝達物質です。

セロトニンが不足すると、ネガティブな思考になったり、内臓の働きや代謝が下がったりするため、

心身の安定のためには不足しないように分泌させることが重要です。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴな感情を起こす要因】

恥、孤独

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

薬は重金属、脂溶性の毒物なので脂肪にたまっていきます。

肝臓のフィルターを通らないので、デトックスをするには汗をかくことが必要です。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の症状に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

はやく安心したい

◯30代女性 2018年2月6日

症状:10年位前から脱毛症に悩んでいる、良くなったり、悪くなったりを繰り返している。

慢性的な肩こり。人が多いと緊張してしまう。 過敏性腸症候群。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【内臓の弱り】

膵臓

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【認知の歪み】自己関連づけ

よくないことがあると、自分との関連性を裏付ける根拠が乏しいのに、

自分のせいだと考えてしまう。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

家族への心理的ストレスが脱毛の原因のようです。
無意識の劣等感や罪が過度なストレスを生んでいるようです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

抜け毛や更年期の不調の原因は体内時計にあった

◯40代女性

症状:抜け毛が多い、眼精疲労、首肩こり、便秘

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【松果体】サーカディアンリズム 概日リズム「体内時計」

【エストロゲン】

卵巣ホルモン 受精卵の着床を助けるため子宮内膜を厚くする

妊娠や出産だけでなく女性らしさ、肌や髪質を良くしてくれる。

【プロゲステロン】

卵巣ホルモン 高温期に働く 

【アンドロゲン】

【視床下部】副腎皮質刺激ホルモン、性腺刺激放出ホルモン、プロラクチン放出ホルモン

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモン

【胸腺】リンパ th12

【甲状腺】カルシトニン 血中濃度caをさげる

【副甲状腺】パラソルモン 血中濃度caをあげる

【副腎髄質】カテコールアミン「アドレナリン」

【下行結腸】普段から詰まる感じがする 

【グルカゴン】膵臓のランゲルハンス島 血糖値の調整

【腎臓】レニン 血中のNa Kの量、血圧の調整

【大腰筋】

【光】腎臓にきをつけてくださいというサイン

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【S字結腸】

【第3チャクラ】自分を尊重できない 社会的な権力から逃れられないなど

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【霊障】ウイルス霊

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

内臓の硬さがとれグルグルと音がなり、肩のはり、骨盤も軽快に動き出しました。

 

更年期などにかかると自分は老化しているのではないか、もっと悪くなるのではないかと悩む女性は多いです。

仕事などでのオーバーワーク、心労からホルモンのバランスがくるい症状がでる場合が多いのですが、

ある民族では更年期症状を一切発症しないらしいです。 

理由としては妊娠出産からの解放と年配女性としての尊敬を肯定的にうけいれているからだそうです。

 

すべての人の願望をつらぬく根本的な願いがあるのです。

それは「幸せでありたい」という願いです。

刺激的でドラマチックな人生を望む人は、そのような人生こそが幸せな人生であると信じているからそれを望むのであり、

また、平穏な人生を望む人は、平穏な人生な人生こそが幸せな人生であると信じているからそれを望みます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。