背中が痛い

右背中の痛みがでてきた

◯40代女性 2018年3月20日

症状:環境を変えてから、背中の痛みがでてきた。 首肩も痛い。

むくみの見た目が嫌。 足が冷える。 生理不順。 貧血。 

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

肝臓、膵臓

【副交感神経優位】だと?

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】腎臓経絡

(恐れ、脅迫、羞恥心、敵意、中毒、非現実的目標、孤独、ばれる事、欲求不満、拒絶)

【ネガティヴ感情】胃経絡

(むかつき、エゴ、強迫行動、人のせい、神経質、失望、短気、感情の欠如やブロック、空虚、孤立、軽率)

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【パッチフラワーレメディー】ゴース

絶望して、何をやっても無駄と考える。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

親が厳しかったため、劣等感を常に感じやすく、

そのストレスは消化器系の臓器に負担をかけ、

内臓反射点の背中に痛みがでているようです。

 

「完全であれ」

子供の頃、

「なんでもきちんとやりなさい」
「ミスをしないようにしなさい」
「失敗をするのはよくないことです」

などのメッセージを受け取りながら育った結果、

あるいは、失敗したときに叱られるという体験を繰り返した結果、

「完全であらねばならない」

という心の声に駆り立てられるようになった場合が多いです。

 

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向にあるようです。

 

まずは自分がどのような心の癖を強くもっているかを知ることで、

コントロールされなくなっていきます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

背中が辛い

◯40代女性 2018年1月10日

症状:出産時に仙骨を圧迫して、慢性的に腰痛がある。

2週間前から背中の張り感があり、仕事や座っている時に支障がある。

2年くらい左の耳付近にアレルギー症状がでる、食べれない物も増えてきている。

 

◯原因その1(感情ストレス)

【パッチフラワーレメディー】スターオブベツレヘム

肉体的、精神的、感情的ショック、トラウマ。

【愛、所属の欲求】

愛されたい

【ネガティヴ感情】胆嚢経絡

(恨み、憤り、心痛、出来ないこと、頑固、抑圧、変化、停滞、前進できない、やり抜くことができない)

【心の声】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

 

◯原因その2(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【体内pH】

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

 

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

自分に自信がないため感情的ストレスから
背中の症状がでているようです。

 

世の中では、

「自分が弱いから、他人に感謝する」

と考えられていますが、

人間心理の深層においては、逆です。

 

人間、自分が本当に強くないと感謝ができない。

 

一定の年齢に達すると世知として「人に感謝する」ことを覚えます。

他人からの好意に対して「有難うございます」と述べることは社会の常識でもあります。

そのため、誰もが、形の上で「感謝」をすることはできるのです。

 

しかし、ここで深く見つめておくべきは、感謝をするときの、我々の内心の動き、

感謝をすることによって、自分が弱い存在であるように感じる心の動きがあるのです。

 

だから、我々は、心が本当に強くないと、心の底から感謝ができない。

逆に本当に心が強いと、上司が、自分を支えてくれる部下に心の中で感謝する。

親が、自分の子供に心の奥深くで感謝するということが、できるようになるのです。

 

人間、自分に本当の自信がないと、謙虚になれない。
人間、自分が本当に強くないと、感謝ができない。

 

その二つが真実であるならば、

では、どうすればその「自信」と「強さ」を身につけることができるのか?

 

この問いに対しては、次の二つの答えが王道だと思います。

「人生において成功体験を積むこと」
「人生において困難に鍛えられる体験を積むこと」

 

しかし、実は不思議なことに、素朴な日々に行を続けることによっても、

「静かな自信」

「静かな強さ」

が身についていくのです。

なぜなら、この二つの真実は、その逆も真実だからです。

日常において、謙虚な姿勢を大切にして歩む時、静かな自信が生まれてくる。

日常において、感謝の姿勢を大切にして歩む時、静かな強さが身についてくる。

 

ただし、ここでいう「謙虚な姿勢」「感謝の姿勢」とは、

単に謙虚や感謝を装った表面的な姿勢ではなく、心を込めたものでなければならない。

それゆえ、この「素朴な日々の行」とは、ある意味、「最も厳しい行」でもあるのです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

一週間前から

◯40代男性 2018年2月22日

症状:背中のハリがきになる。 この時期は咳喘息がでる。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【ロイコトリエン】

アレルギー反応により体内に生成される化学物質、気管支を収縮させる。

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【腸内フローラ】

善玉菌2悪玉菌1日和見菌7のバランス 

悪玉菌が増えてくるお腹を壊すだけでなく、様々な生活習慣病がでてくる。

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【知覚神経】

温度や痛覚、触感など感覚情報を脳や脊髄に送る。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】肺経絡

(ひがみ、悲しみ、苦悩、非難、抵抗、頑固、感情を隠すこと、あきらめること)

【ネガティヴ感情】大腸経絡

(罪、非難、恐れ、恥、心配、溜め込む、けち、固執、潔癖性、泣き声、

汚い言葉、感情を隠すこと、あきらめる、しりぬぐい、従順、敗北)

【パッチフラワーレメディー】ウォーターバイオレット

自尊心が高くて、人と距離を置きがち、とっつきにくくみえることがある。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【化学物質】PM2.5

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

自分の本当の気持ちを溜め込むことによって、
大腸に負担がかかり、背中の症状がでているようです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

辛いです。

◯30代女性 2017年 8月18日

症状:背中が痛い、妊娠して安定期、右腹部の痛み

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【マヤズム】上行結腸

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【迷走神経】第10脳神経

咽頭、喉頭、臓器の動きを支配する

無声症又は発生困難、嚥下困難、鼻を通る液の逆流、咽頭及び喉頭痙縮、

食道痙縮、噴門筋痙攣、幽門痙攣、軟口蓋の麻痺、咽頭、喉頭、外耳道の痛、

知覚異常、無痛感症、咳、呼吸障害、唾液分泌障害、

心臓の不整脈、胃の機能障害、腸の機能障害

【胆汁分泌機能】肝臓、胆のう

【尿糖】膵臓

【尿タンパク】腎臓

【脳力】

大脳で発生した記憶、考え、情緒、精神などのすべての能力とエネルギー、身体と向かい合う力。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【思考の癖】一番下コメントに記入

【ネガティヴ感情】腎臓経絡

(恐れ、脅迫、羞恥心、敵意、中毒、非現実的目標、孤独、ばれる事、欲求不満、拒絶)

 

◯原因その3(環境ストレス)

【ナトリウム】ミネラル不足

ナトリウムの反応が円滑に進まない事で、カルリウムが血管や内臓などの軟組織に沈着し続け、

取りすぎによるナトリウムポンプの働きの低下、それによる細胞内でのナトリウム濃度の上昇は、

血管だけでなく、心筋をはじめとした筋肉にも影響してくる。

心筋や筋肉細胞には本来ナトリウムはほとんど含まれていないが、上記の理由で、

ナトリウム濃度が上昇してくると、正常に働くことができなくなる。

その結果、不整脈や心伝導障害、全身の脱力感といった症状がでてくる。

【カルシウム】ミネラル不足

【食品添加物】身体の毒素

【マグネシウム】ミネラル不足

マグネシウムは、長期にわたって摂取量が不足すると、骨粗鬆症、心疾患、

糖尿病といった生活習慣病のリスクが高まる可能性が示されている。

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

消化器を弱らす原因として、
下記の認知の歪みの思考の癖が、背中の症状に関係していたようです。

 

プラスの否認

物事の肯定的な面の価値の割引いたり、肯定的な面を否認したりすること。

例1、チームのリーダーとしてやった仕事を上司から高く評価されてるのに、

「もっと頑張ろうと思えば頑張れたはずだし、他の人がリーダーをやっても、あれくらいのことはできただろう」

と考えるため、素直に喜べない。

例2、友達から

「あなたは料理が本当に上手ね」

と褒められたのに

「専業主婦をやっていれば、誰でもこのくらいできるものだ。友達はお世辞を言っているのだ」

と考えるため、素直に

「ありがとう」

と言えない。

例3、友達から

「その服、とても似合うね」

と褒められているのに、

「バーゲンで買った安物なのよ」

と、賞賛の言葉をはじいてしまう。

 

このような考え方の癖も症状に深く関連していきます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。