疲れやすい(慢性疲労症候群)

疲れない身体になりたい

◯20代男性 2018年8月4日

症状:毎日疲れ果てて、仕事の勉強ができなくて困っている。

5ヶ月前から首回りの広範囲にアトピー。 寝つきが悪い。 イライラしやすい。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

「完全でないといけない」という思い込みが幼少のころにできてしまい、

それが要因で過度な他人の期待に応えれない自分に劣等感を抱いてしまう。

劣等感を感じたくないからイライラして、肝臓に負担がきて慢性的に疲労がとれないようです。

そのイライラを抑えるために処方されている薬も肝臓に負担がかかり疲労もぬけないし、

アトピーとなってでている悪循環でした。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の異常】

肝臓、胃、膵臓、右腎臓

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【フィラグリン遺伝子異常】

この遺伝子に異常があると、保湿力やバリア機能が正しく働かなくなるため、

皮膚炎が発症しやすくなる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【感情ストレス要因】

怒りやイライラ

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

薬は重金属、脂溶性の毒物なので脂肪にたまっていきます。

肝臓のフィルターを通らないので、デトックスをするには汗をかくことが必要です。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の症状に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

疲れがぬけない

◯50代男性 2018年3月1日

症状:疲れやすい。 眼精疲労。 鼻炎、花粉症。 右肩首が痛い。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

インナーチャイルドというものが原因で疲れが取れにくい状態になっていました。

親や影響のある人との体験においてできた思考の癖は大人になってもでてきます。

それは自分の本当の感情や欲求を押さえつけてしまいます。

その抵抗は記憶では忘れていたとしても、ずっと残っていますので、少しづつ身体の機能を低下させます。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

肝臓、胆のう、胃

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモンの低下

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【神経叢】心臓神経叢

 

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、母との関係が薄い

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【ネガティヴ感情】大腸経絡

(罪、非難、恐れ、恥、心配、溜め込む、けち、固執、潔癖性、泣き声、

汚い言葉、感情を隠すこと、あきらめる、しりぬぐい、従順、敗北)

 

◯原因その3(環境ストレス)

【外邪】燥邪

自然からの影響、気温差など

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

自分の気持ちを抑えて、相手の気持ちばかり優先する人は、

子供の頃から「良い子」だったケースが多いようです。

親の期待に応えようと頑張る良い子は大人になってからも他人の期待に応えようとしてしまい、

「自分がない人」になってしまう。

 

「手のかからない、反抗しない子は、未成熟な親や支配的な親、自己中心的な親にとっては、素直な良い子に思える」

「心を病む人というのは、子供の頃、良い子であった人が多い」

 

良い子とは親に対して従順な子であり、
聞き分けの良い子です。

 

そして、そのような子は、自分の欲求や感情を大切にできない子でもあり、

精神的に脆いのです。

そのような子が大人になって自分を取り戻すためには、自分の欲求や感情に気づき、

「それを大切にしていく練習」をしていく必要があるのです。

 

過去の記憶はずっと身体は覚えています、

そこの問題に気づき、向き合うと身体はどんどん変化していきます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

 

インナーチャイルドからくる慢性疲労症候群

◯40代女性

症状:疲れやすい、貧血、ものもらい

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【脾臓】免疫をあげるために赤血球を壊してヘモグロビンを取り出す機能の低下

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【疥癬マヤズム】肝臓の弱りぐせ

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】悲しみをひたすら隠す人、内に秘めた深い悲しみ、義務を怠ったと自責念にかられる。

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【感情】肉体的、精神的、感情的ショック トラウマ

【海馬】結婚時の嫌な記憶

【トラウマ】子供の問題

【霊障】狐 不眠や精神病など 

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

 

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 インナーチャイルド

 

とても眠くなり、翌日はサッパリしていたそうです。

インナーチャイルドが原因のようです。

 

幼少期に培った癖はなかなかぬぐえないものですが、

それに気づくことによって、コントロールされにくくなっていきます。

まずはなんで自分がそう感じてしまうのかを自覚することが改善にむかいます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。