生理痛

毎月のこの痛みから解放されて過ごしてみたい

30代女性 2018年1月

●症状

生理痛がきつい。

首肩、背面の慢性的なこり。

 

●原因を潜在意識に聞いてみたところ

日々の忙しい状況で自分の感情を隠すことによりストレスを感じ、それが膵臓や副腎に負担をかけていて、プロスタグランジン(発痛物質)が過剰に分泌され、生理痛が辛くなっているようでした。

 

矛盾したことに対面した時に恐怖を感じることが関係しているみたいです。

自分を知ることが改善への早道になります。

 

今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【マヤズム】膵臓

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【プロスタグランジン】発痛物質

【ホルモン】副腎疲労

 

◯原因その2(感情ストレス)

【思い込み】一生懸命やれ

気ままに楽しむことができない、駆り立てられるようになったもの

【パッチフラワーレメディー】スターオブベツレヘム

肉体的、精神的、感情的ショック、トラウマ。

【認知の歪み】一般化のしすぎ

失敗や嫌な出来事があると、それをすべての物事に当てはめて

「いつもこうなんだ」「必ずこうなるんだ」と考えたり、

この先も同じことが起きると思ってしまうこと。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

素敵な恋人と出会って結婚したい、
自分に自信を持てるようになりたい、
心から満足できる仕事に就きたい、
好きなことや趣味を存分に楽しみたい、
夫婦関係を円満にしたい、
よい子育てをしたい、
仕事で大きな目標を達成したい

など、人は様々な願望を抱きます。

私たち人間は、願い望む生き物なのだと言えます。

 

願望の内容は人によってまちまちで、正反対と思えるようなものもあります。

例えば、刺激的でドラマチックな日々を送りたいと望む人もいれば、平穏な日々を送りたいと望む人もいます。

しかし、私たちが抱くあらゆる願望の根底には、1つの共通する願いがあります。

すべての人の願望をつらぬく根本的な願いがあるのです。

 

それは「幸せでありたい」という願いです。

 

刺激的でドラマチックな人生を望む人は、そのような人生こそが幸せな人生であると信じているからそれを望むのであり、

また、平穏な人生を望む人は、平穏な人生こそが幸せな人生であると信じているからそれを望みます。

私たち人間は皆んな、幸せであることを切望しています。

 

しかし、残念なことに多くの人は、

「自分にとっての本当の幸せとは何か」

について立ち止まって深く考えたことがなく、さらに

「どうすれば本当の幸せを実現できるのか」

ということについての明確な指針を持っていないのが現状です。

そのため、幸せでありたいと願って、さまざまな願望を実現しようとしているにもかかわらず、予想外のことが起きる度に軸がぶれてしまい、行動も空回りしがちです。

また、

「願望や夢を実現したのに心が満たされない」

という人もいます。

「目標は達成したけど、一時的な達成感を得ただけで、人生に対する心からの満足感や充足感は得られない」

とか、

「夢を実現したにもかかわらず、ずっと何かに駆り立てられているようで、安らぎを得られない」

と感じている人も少なくないです。

私たちはどうやって、自分にとっての本当の幸せを見出せばいいのでしょうか?

私たちが本当の幸せを実現するうえで、根本的に大切なことがあるとしたそれは?

 

根本的に大切なこととして、最初に挙げたいのは、

「自分を大切にして生きる」

ということです。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

◯患者さんの声

今まで経験のない不思議な体験でした。肩凝りや体調不良のそもそもの根本的な原因に精神的な問題を言われたことは初めてでした。インナーチャイルドの話をされたり、自分自身の過去を振り返るきっかけとなり、何かしらのトラウマを抱えてることに気付かされました。ふんわりとした優しい雰囲気の先生と過去の自分について話をすると自然と涙が出てきました。施術後のスッキリ感は他の何にも例えることができない感覚でした。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。