生理不順

なんで生理がこないのだろう?

◯30代女性 2018年1月30日

症状:去年8月から生理がこない。多嚢胞。

首まわりのコリ感。 左足首が長時間立っていると痛くなる。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

右卵巣、右腎臓

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【体内pH】

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【ネガティヴ感情】大腸経絡

(罪、非難、恐れ、恥、心配、溜め込む、けち、固執、潔癖性、泣き声、

汚い言葉、感情を隠すこと、あきらめる、しりぬぐい、従順、敗北)

【心の声】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【パッチフラワーレメディー】ウォーターバイオレット

自尊心が高くて、人と距離を置きがち、とっつきにくくみえることがある。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【外邪】火邪

自然からの影響、気温差など

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

トラウマ
右卵巣
 

昔、体験したことのある恐怖な出来事から、

また同じ事が起こってしまうのではないかと予期不安してしまい、

その結果、生理不順になっているようです。

 

◯患者さんの声

渋谷駅からは少し歩きますが、場所は非常にわかりやすいと思います。
先生はとても穏やかな方で、落ち着いて安心して施術を受けることができました。
気持ち的にも癒されましたが、体には直後から如実に変化が出ていてとても驚きました。着くまで多少痛みのあった場所はすべて改善され体がとても軽かったです。定期的に通うとやはり悩みは改善しやすいようですのでまた近々伺おうと思います。
様々な為になる、役に立つお話をいただけたのもすごく良かったです。

参考になった!

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

生理不順はホルモンと脳内伝達物質の問題

◯40代女性

症状:生理不順、首が辛い、不眠

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【ホルモン】βリポトロビン、コレシストキニン、セクレチン、メラニン細胞刺激ホルモン

【バラソルモン】

副甲状腺ホルモン ca血中濃度をあげる

【腫瘍】子宮、胆嚢

【神経伝達物質】エンドルフィン、グルタミン酸受容体、、ノルアドレナリン、セロトニン

【グルタミン酸】

脳機能を活性化、ストレスへの抵抗力 

尿の排泄作用を促進する

【サブスタンスP】

正常に物を飲み込んだり、咳をしたりするように神経に働きかける物質。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【硬膜】左硬膜 錐体外路 

【脳幹】小脳基底核 間脳 中脳 橋 延髄

【第4チャクラ】愛情

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

【海馬某回】

【細胞】膵臓、酸過多、血液、新陳代謝

 

◯原因その2(感情ストレス)

【感情】経験から学ばず、同じ過ちを繰り返す。

【霊障】妖怪

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

ホルモン
神経伝達物質
 

ホルモンは身体の働きを調整する化学物質です。

よくホルモンバランスが乱れると聞きますが、調整ができないということは、

身体の働きがおかしくなってしまうということ。

過度のストレスをうけているとそれをやわらげるストレスホルモンなどが分泌されます、

単純に考えて、調整がおいつかないほどのストレスをうけた身体はおかしくなります。

 

自分の気持ちを抑えるということが綺麗だと世間ではみられることが多いようですが、

自分の欲求や気持ちを抑えて、いつも相手の欲求や気持ちを優先している人は、一見して、
相手のことを尊重しているように見えますが、ここにはずいぶん無理があります。

相手との関係を心から楽しむことができませんし、我慢によるストレスが溜まっていき、

やがてその関係に疲れてしまいます。

 

その結果相手に対する敵意や怒りが芽生えてくることもありますし、さらに、

それらの感情が爆発する場合もあります。

いずれにせよ、その関係を良好に維持することが難しくなってくるわけです。

そして、それでもその関係を維持しようとするなら、

自分の欲求や感情をずっと抑え続けることになり、自己犠牲で不健全な依存関係になってしまいます。

 

まずは、自分の本当の欲求は何かを知ることが大切です。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。