生理不順

ホルモンバランスが乱れる時代だからこそ早めに整えよう

40代女性 2019年1月

●症状

減量から生理が止まってしまった、閉経したのか心配。 

腰椎ヘルニア。 右足の不具合。 過食。

 

●原因を潜在意識に聞いてみたところ

脳から卵巣へ卵巣から脳へなどホルモンのフィードバックを身体はしているのですが、7歳の時の罪悪感を感じた体験によるきっかけから、ストレスが重なり、内臓疲労が重なり、脳の状態、ホルモンの分泌がうまくいってないようです。

 

今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内蔵の弱り】

肝臓、胃、膵臓、右腎臓、右卵巣、肺、脳下垂体

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

【エストロゲン】

卵巣ホルモン 受精卵の着床を助けるため子宮内膜を厚くする

妊娠や出産だけでなく女性らしさ、肌や髪質を良くしてくれる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

なんで生理がこないのだろう?それってあなただけ?

30代女性 2018年1月

●症状

去年8月から生理がこない。多嚢胞。

首まわりのコリ感。 

左足首が長時間立っていると痛くなる。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

右卵巣、右腎臓

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【ネガティヴ感情】大腸経絡

(罪、非難、恐れ、恥、心配、溜め込む、けち、固執、潔癖性、泣き声、

汚い言葉、感情を隠すこと、あきらめる、しりぬぐい、従順、敗北)

【心の声】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【パッチフラワーレメディー】ウォーターバイオレット

自尊心が高くて、人と距離を置きがち、とっつきにくくみえることがある。

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

トラウマ
右卵巣
 

昔、体験したことのある恐怖な出来事から、

また同じ事が起こってしまうのではないかと予期不安してしまい、

その結果、生理不順になっているようです。

 

◯患者さんの声

渋谷駅からは少し歩きますが、場所は非常にわかりやすいと思います。
先生はとても穏やかな方で、落ち着いて安心して施術を受けることができました。
気持ち的にも癒されましたが、体には直後から如実に変化が出ていてとても驚きました。着くまで多少痛みのあった場所はすべて改善され体がとても軽かったです。定期的に通うとやはり悩みは改善しやすいようですのでまた近々伺おうと思います。
様々な為になる、役に立つお話をいただけたのもすごく良かったです。

参考になった!

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

生理不順は薬では治らない脳内伝達物質の問題

40代女性

●症状

生理不順、首が辛い、不眠

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【ホルモン】βリポトロビン、コレシストキニン、セクレチン、メラニン細胞刺激ホルモン

【バラソルモン】

副甲状腺ホルモン ca血中濃度をあげる

【腫瘍】子宮、胆嚢

【神経伝達物質】エンドルフィン、グルタミン酸受容体、、ノルアドレナリン、セロトニン

【グルタミン酸】

脳機能を活性化、ストレスへの抵抗力 

尿の排泄作用を促進する

【硬膜】左硬膜 錐体外路 

【脳幹】小脳基底核 間脳 中脳 橋 延髄

【海馬某回】

【細胞】膵臓、酸過多、血液、新陳代謝

 

◯原因その2(感情ストレス)

【感情】経験から学ばず、同じ過ちを繰り返す。

【霊障】妖怪

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

ホルモン
神経伝達物質
 

ホルモンは身体の働きを調整する化学物質です。

よくホルモンバランスが乱れると聞きますが、調整ができないということは、

身体の働きがおかしくなってしまうということ。

過度のストレスをうけているとそれをやわらげるストレスホルモンなどが分泌されます、

単純に考えて、調整がおいつかないほどのストレスをうけた身体はおかしくなります。

 

自分の気持ちを抑えるということが綺麗だと世間ではみられることが多いようですが、

自分の欲求や気持ちを抑えて、いつも相手の欲求や気持ちを優先している人は、一見して、
相手のことを尊重しているように見えますが、ここにはずいぶん無理があります。

相手との関係を心から楽しむことができませんし、我慢によるストレスが溜まっていき、

やがてその関係に疲れてしまいます。

 

その結果相手に対する敵意や怒りが芽生えてくることもありますし、さらに、

それらの感情が爆発する場合もあります。

いずれにせよ、その関係を良好に維持することが難しくなってくるわけです。

そして、それでもその関係を維持しようとするなら、

自分の欲求や感情をずっと抑え続けることになり、自己犠牲で不健全な依存関係になってしまいます。

 

まずは、自分の本当の欲求は何かを知ることが大切です。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。