対人恐怖症(あがり症)

人がいるところで震えてしまう

◯30代男性 2018年9月26日

症状:アルコールを多量に飲んでから、人前だと異常に緊張してしまう。 

呼吸がしずらい。 震えてしまう。 その場にいたたまれない。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

その場でありのままでいられない3つの思い込みが反応しました。

お酒を多量に飲んだのも自分の感情を抑圧してしまい、

頑張らないととかやらなければいけないという理性を優先してしまっていることが、

お酒などの依存性があるものに頼ってしまう原因だと思います。

お酒を飲まないようにするのが解決方法ではないので注意です。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の異常】

肝臓、膵臓、大腸

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【思い込み、信じ込み】楽しんではいけない

◯傾向

心から楽しいと思ったことがない。 楽しいことをすると罪悪感がある。

興奮したり、はしゃげない。 わざわざ苦労をするほうを選ぶ。 

楽をしてはいけないと思っている。 好きなことやりたいことがわからない。

◯体験

楽しんでいることを親に良く思われなかった。

自分だけ楽しんではいけないと思い込んだ。

親が楽しいことをしない人だった。

はしゃいだり、興奮したりすると親に怒られた。

【思い込み、信じ込み】くつろいではいけない

◯傾向

くつろいだり、ダラダラすることが出来ない。

休むことに対して罪悪感がある。

心からくつろげない。 頑張りすぎてしまう。

◯体験

くつろいだり、ダラダラしていることを怒られた。

親が休まない人だった。

頑張ることが素晴らしいことだと教えられた。

【思い込み、信じ込み】嘘をついてはいけない

◯傾向

正直に話さないと気が済まない。 嘘をつく人が嫌い。

他人を心から信じられない、疑ってしまう。

◯体験

親から「嘘をついてはいけない」と言われて育った。

なんでもかんでも洗いざらい聞かれた。

本当のことをいっても「本当に?」と信じてもらえなかった。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【アセトアルデヒド】お酒

エタノールの酸化によって生成され、二日酔いの原因ともいわれる。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の症状に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

 

身構えてしまう

◯30代女性 2018年4月26日

症状:人と対面すると身構えてしまう、電車などに対しても緊張してしまう。

身体のこわばり。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

幼少期に虐待という心の傷が残っていたのが身体の防衛反応として、

人前などで身構えてしまう原因でした。

ご本人もそれはわかっていたようですが、

どうやってトラウマを受け入れていくかがポイントになり、その方法は知らない人がほとんどです。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

胆のう

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】不安と恐怖

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【パッチフラワーレメディー】ゴース

絶望して、何をやっても無駄と考える。

【パッチフラワーレメディー】オーク

厳格すぎる、限界がきていてもがんばり続ける

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

逃げ出したくなる

◯20代女性 2017年8月26日

症状:対人恐怖による視線が怖い、人前でうまく話せない、肩こり、むくみ、冷え

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【腸内フローラ】

善玉菌2悪玉菌1日和見菌7のバランス 

悪玉菌が増えてくるお腹を壊すだけでなく、様々な生活習慣病がでてくる。

【体内pH】

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【マヤズム】肺

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

◯原因その2(感情ストレス)

【感情】パッチフラワー

心身ともに疲労困憊して、エネルギーが枯渇している。

完全な失意、極度の苦悩、暗澹とした見通し。

理由もないのに、悲しく、完全に憂鬱。

【ネガティヴ感情】大腸経絡

(罪、非難、恐れ、恥、心配、溜め込む、けち、固執、潔癖性、泣き声、

汚い言葉、感情を隠すこと、あきらめる、しりぬぐい、従順、敗北)

【インナーチャイルド】4歳 自分には価値がない

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

インナーチャイルド
パッチフラワーレメディー
 

schema(スキーマ)という思い込み、信じ込みが今回の一番の原因でした。

 

・人に嫌われるべきでない
・いつも頑張ってるべきだ
・失敗をするべきでない
・相手をがっかりさせてはならない
・相手を不機嫌にさせてはならない
・人に甘えるべきでない
・自分の弱いところを人に見せてはならない
・何事も完璧にやらねばならない
・常に何か有用、生産的なことをすべきである
・相手は私の気持ちを理解すべきだ

 

このようなスキーマが出来事に対して、現実的にとても対応しずらい評価を下していることが多々あります。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

あがり症

◯30代女性 2017年8月25日

症状:あがり症、震えてしまう、首のきつさ、むくみ、緊張性の頭痛

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモン

【マヤズム】

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【胆汁分泌機能】肝臓、胆のう

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】腎臓経絡

(恐れ、脅迫、羞恥心、敵意、中毒、非現実的目標、孤独、ばれる事、欲求不満、拒絶)

【感情】

人生の変化のストレス、変化と下界の影響に敏感。

【インナーチャイルド】7歳の時の記憶 こだわり、悲しみ、恐怖

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 第2チャクラ
インナーチャイルド

 

インナーチャイルドが原因で、人前で恐怖を感じやすく、

その場にいることを拒否することを症状として出しているようです。

 

調整中、普段から緊張しているようなので、緩んだ瞬間寝てしまいました。

 

まずは自分を許す作業が必要になります。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

チョコレートの食べ過ぎはパニックがでる可能性あり

◯30代男性

症状:緊張感、呼吸がしずらい、手汗がでる、首が辛い

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【糖質過剰】チョコ食べ過ぎ

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。 (例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【過酸化脂質】ケチャップなど調味料

コレステロールや中性脂肪が活性酸素によって酸化されたものが体内に留まった状態。

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【体内pH】pH1 酸性

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【光】膵臓にきをつけてくださいというサイン

【リーキーガッド症候群】

生活習慣が悪くなると腸壁が炎症を起こして荒れたり、

穴があいたりして未消化の物質や有害菌が侵入してしまう。

【硬膜の捻じれ】頸髄

【内臓】肝臓、膵臓

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【ロイコトリエン】

アレルギー反応により体内に生成される化学物質、気管支を収縮させる。

【トロンボキサン】

血小板の凝集作用がある、血液が固まりやすくなる。 血管壁の収縮を引き起こす物質。

【胸椎5番】胃腸不良

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

糖質過剰
膵臓
胸椎5番

 

一週間に一回、少量でも多いです。

甘えたい、不安な人ほど甘い物を食べたくなるみたいです。

チョコレートというよりは成分として砂糖やトランス脂肪酸、添加物は、

身体にとって不必要なので排毒しようとして症状として出します。

結果自律神経を狂わすことになり、様々な生活に支障がでるような症状がでてしまいますと大変です。

食生活は気をつけててください。

ただ、糖質を制限するのはかえって不安になってしまい、症状をだしてしまいます。

別の視点から症状を軽減していく方法があります。

 

調整後すぐに呼吸がしやすくなり、汗もひいていきました。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。