咳がでる(喉が痛い)

赤痢菌

20代男性 2018年11月

●症状

3日前から熱があがったりして寝込んでいた。 

咳が出続け、喉が痛いのが治らない。 吐き気。

 

●原因を潜在意識に聞いてみたところ

赤痢菌という腸内細菌の1種が反応していました。

免疫の臓器が弱っていたので治りが悪かったようです。

調整後、喉の痛みもおさまってきたようなのでこのまま自然治癒していくと思います。

 

今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の異常】

肝臓、小腸、脾臓、胸腺

 
◯原因その2(環境ストレス)

【菌】赤痢菌

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

咳がずっと続いている

40代女性 2018年3月

●症状

子供の頃から喉が弱く、熱もでないのに咳が続いている。

右肘が痛い。 首肩が凝る。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

肝臓、胆のう、膵臓

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【認知の歪み】自己関連づけ

よくないことがあると、自分との関連性を裏付ける根拠が乏しいのに、

自分のせいだと考えてしまう。

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【インナーチャイルド】罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【化学物質】PM2、5

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

子供の時の父親との関係が原因のようです。

無意識の中に抑圧している、孤立したくない、寂しいという感情から

相手に嫌われたくないという考え方が定着し、普段から自分の気持ちを我慢しているため

喉の症状がでているようです。

PM2.5により喉で処理しきれなくなったものが、肘の痛みを肘の治りを悪くしているようでした。

 

まずは自分がどのように物事を捉えているかを知ることが必要になっていきます。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。