呼吸がしずらい

おかしい、呼吸がうまくできない

◯30代女性 2018年1月4日

症状:全体的におかしい。息が吸えない。眠れない。

自分らしくない、コミュニケーションがおかしい。

 

◯原因その1(感情ストレス)

【パッチフラワーレメディー】オリーブ

心身ともに疲労困憊して、エネルギーが枯渇している。

【パッチフラワーレメディー】ゴース

絶望して、何をやっても無駄と考える。

【インナーチャイルド】過去の強いこだわり、恐怖、悲しみ

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

 

 

◯原因その2(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【腸内フローラ】

善玉菌2悪玉菌1日和見菌7のバランス 

悪玉菌が増えてくるお腹を壊すだけでなく、様々な生活習慣病がでてくる。

【リーキーガッド症候群】

生活習慣が悪くなると腸壁が炎症を起こして荒れたり、

穴があいたりして未消化の物質や有害菌が侵入してしまう。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【内臓の冷え】

胆のう

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

自分を表現できない恐怖からくる息苦しさのようです。

 

今、多くの書籍や雑誌には

「⼼に深く抱いた夢は必ず実現する」

という⾔葉や、

「強く願うならば願望は必ず実現する」

という⾔葉が書かれています。

その⾔葉は困難に挫けそうになる⼈々を励まし、

⼈⽣に絶望しそうになる⼈々を⿎舞したいと⾔う 著者の温かい想いから発したものではありますが、

やはり⼈⽣の真実ではないのです。

 

いかに⼀⽣懸命夢を描き、願望を抱いても、それが実現しないことはあります。

なので、伝えておきたいものがあります。

「⼈⽣において成功は約束されていない」

⼈⽣において描いた夢が破れ、抱いた願いが実現しないことはいくらでもあります。

しかし、誤解をしないでもらいたいのは、

その事をもって夢を描き、願いを抱いて歩む事を否定しているのではないのです。

決してそうではないのです。

 

私たちは⼤きな夢を描き、深い願いを抱いて歩んでいったほうが良いと思います。

その夢の実現を求め、願いの実現を求め、成功を求めて歩んでいったほうが良いと思います。

それはなぜか?

「成⻑できるから」

です。

夢の実現に向けて思いを込めて歩む時、 願いの実現に向けて⼒を尽くして歩む時、

成功に向けて全⾝全霊での努⼒を続ける時、

私たちは⼀⼈の⼈間として⼤きく成⻑できます。

私たちは⼈間として素晴らしい成⻑を遂げることができます。

 

「⼈⽣において成功は約束されていない」

しかし

「⼈⽣において成⻑は約束されている」

ということが大切な考え方だと思います。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

呼吸がしずらいのはロイコトリエンという化学物質の異常

◯20代男性

症状:呼吸がしずらい、首のつらさ、顎がひっかかる、目の疲れ

 

◯その原因は?

【ロイコトリエン】
アレルギー反応により体内に生成される化学物質、気管支を収縮させる。
【トロンボキサン】
血小板の凝集作用がある、血液が固まりやすくなる。 血管壁の収縮を引き起こす物質。

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。 (例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

仕事などのプレッシャーによって、過度なストレスがかかったのが原因みたいです。

【軟膜】捻じれ、緊張 頸髄、腰髄

脳、脊髄を包む髄膜のうち、もっとも内部にある膜。

脳の表面に密着している、血管に富んだきわめて薄い膜。

【大腰筋】

【農薬】
1960年〜70年にかけて強い毒性のものが増えたので規制されたが、
現在でも長期的にみると健康を害するものである。

【性的中枢】胸椎6番

視覚、聴覚、味覚、臭覚、想像によって大脳が興奮する。

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整

【側頭骨】が歪んでいたので調整しました。

【重心軸】がずれていたので調整しました。

 

◯患者さんの状態

息がちゃんと通るようになりすごい楽になりました。

 

◯先生のコメント

あなたの呼吸は吸息と吐息のバランスは同じですか?

吐く息の方が強い、あるいは長い人は誰かになにかをしてあげてばかりという性格の持ち主かもしれません。

一生懸命立ち働くことが癖になっていて、疲れてはいませんか?

そうゆう人は「すべていただきます、ありがとう」という気持ちでたっぷり息を吸ってみてください。

逆に吐く息が弱い、短い人は手放すのが苦手なタイプかもしれません。

「お疲れ様、さようなら」と気持ちよく吐ききってみましょう。

深呼吸できない方が増えています、自律神経のためにも長く吐き出すことを意識したほうがメンタル系は安定しやすいです。

 

甘いものや偏った食からの不調

◯30代女性

症状:呼吸がしずらい、お腹のハリ

 

◯その原因は?

【糖化タンパク質】
タンパク質と糖質が加熱されてできた物。 (例、パンケーキやハンバーガーなど)
糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)
【過酸化脂質】
コレステロールや中性脂肪が活性酸素によって酸化されたものが体内に留まった状態。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【ストレス】

生活上のなんらかの刺激、それを感じること。

【副交感神経優位】

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

【栄養吸収率低下】膵臓、酸過多
【栄養】鉄不足、砂糖過剰

【胆経】 

心痛、出来ないこと、抑圧、前進できない、やり抜くことができない

【霊障】ウイルス霊

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【脳脊髄液循環不足】

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整方法

【冥王星エナジー】で第2チャクラを整えました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

呼吸というのは自律神経を唯一自分でコントロールできるものでもあります。

逆に自律神経が乱れて呼吸もしずらくなります。

その要因の一つに偏食によるストレスや感情の乱れです。

食べ過ぎるとねむくなる、甘いものはとまらない、別腹など身体に不調をきたします。