身体が重い

妖怪がついているケース

◯30代女性 2018年7月26日

症状:なんだが体が重たい。頭、肩、首こり。腰痛。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

家族への寂しさやプライベートでの自覚できないストレスを感じ、

ネガティヴフィールドで霊障をよせつけた結果、身体が重たく感じたようです。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の異常】

胆のう、膵臓、下降結腸、右の卵巣

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【霊障】妖怪霊

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【パッチフラワーレメディー】ラーチ

劣等感、自信がなく失敗を予測。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

薬は重金属、脂溶性の毒物なので脂肪にたまっていきます。

肝臓のフィルターを通らないので、デトックスをするには汗をかくことが必要です。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の症状に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

なんでこんなにだるいんだろう

◯30代男性 2018年1月17日

症状:右上半身が重い、疲労感がぬけない

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【体内pH】

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【前頭前野疲労】

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

【栄養バランス】

カルシウム不足、塩不足、アスパラギン酸不足

【栄養吸収率低下】

【内臓】

肝臓、右腎臓負担

 

◯原因その2(環境ストレス)

【電磁波】

 

◯原因その3(感情ストレス)

 【インナーチャイルド】自分に価値がない、劣等感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】肺経絡

(ひがみ、悲しみ、苦悩、非難、抵抗、頑固、感情を隠すこと、あきらめること)

【パッチフラワーレメディー】ラーチ

劣等感、自信がなく失敗を予測。

 

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

 栄養不足と無意識のエゴによって身体が重くなったようです。

 

無意識のエゴが引き起こす問題とは何か。

 

ウエットブランケット「濡れた毛布」と呼ばれる人物の例です。

これは比較的高学歴で、周りから優秀と思われている人物にしばしば見受けられる心の動きです。

仮にC課長としましょう。

このC課長、若い社員が意欲的な企画を提案してくると、その明晰な頭脳を駆使して、

企画の問題点を鋭く見つけ出し、この若手社員の企画を完膚なきまでに叩くのです。

 

その結果、燃え始めていた若手社員の意欲の火はあたかも濡れた毛布をかけるように、

見事に消えていきます。

これがウエットブランケットと呼ばれる人物です。

 

では、これは何がおこっているのか。

この人物は、実は、内心に「深い劣等感」を抱いているのです。

それゆえに、優秀な若手を見ると、その無意識の劣等感が刺激され、

その劣等感に縛られたエゴが、その若手を「殺して」しますのです。

そして、不思議なことに、この例は、高学歴で優秀と思われている人物に多いのです。

 

なぜなら、学歴社会の勝者と呼ばれる人々は、常に他者と比較され続ける競争の中で、

しばしば、その内面に、深い劣等感を植えつけられているからです。

 

では、その「無意識の劣等感」の存在を知るには、どうすればよいか。

 

自分が他人を心の底から褒められるかどうかを深くみつめる

 

その内省を行うことによって、自分の心の奥深くにある

「無意識の劣等感」や「無意識のエゴ」

の存在が、明瞭に見えてきます。

 

もとより、一定の年齢に達すると、我々は、世知として「人を褒める」ことを覚えます。

しかし、ここで深く見つめるべきは、言葉で人を褒めているときの、内心の動きです。

そのとき、我々の心の中には、しばしば、誰かを褒めると、

相対的に自分の価値が失われるように感じる心の動きがあります。

これが我々の心の中の「無意識の劣等感」の現れです。

そして、ときに、誰かを褒めているとき、その心の奥に

「素直に賞賛できない心」

やさらには、

「その人物を嫉妬する心」

があることに気がつきます。

これが、「無意識のエゴ」の動きに他なりません。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

体の重さは錐体路、錐体外路障害

◯30代男性

症状:身体が重い、肩があがらない、鼻がつまる

 

◯その原因は?

【化学物質】ユーカリエキス

【感情】経験から学ばず、同じ過ちを繰り返す

【腎経】実証 脱気 「中毒、欲求不満」

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【成長ホルモン】

下垂体前葉ホルモン

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモン

【胸腺】リンパ

【膵臓ランゲルハンス島】インスリン

【腎臓】レニン 血圧の調整

【CSF屈曲障害】

【錐体路障害】
上位運動ニューロン障害
中心となる症状は筋力低下、麻痺した四肢の筋肉は硬く緊張。
【錐体外路障害】
運動神経、働きが悪くなると身体をうまくコントロールできなくなる。 ふるえやこばばり、ソワソワ感など
 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整方法

【蝶形骨】左外側ストレインに歪んでいたので調整しました。

【重心軸】を整えました。

 

◯患者さんの状態

重さはぬけ、肩もあがり、鼻もぬけました。

 

◯先生のコメント

10万kmに及ぶ神経ネットワーク

脳は身体全体と絶えず連絡を取っており

身体中にくまなく張り巡らせたケーブルネットワークの中枢が脳と脊髄。

いわゆる運動神経が悪いとは錐体路、錐体外路障害。

大脳や小脳からの伝達が悪いときに筋力が弱化したり、うまく身体をコントロールできない状態です。

スポーツ選手は0.1秒の世界なのでここの伝達が良い、悪いとだと世界が全然変わりますね。