不眠(睡眠障害)

人間関係がうまくいかない

◯40代女性 2018年6月6日

症状:ずっと不眠の傾向はあったが、ここ2、3ヶ月はひどく眠剤に頼っている。

慢性的な肩こり、左肩があがらない。 胃の調子が悪い。 冷え、むくみ。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

相手をコントロールする父をみて育ち、自分も子供に同じようなことをしてしまっていて困っているようです。

人間関係でこうでないといけないというインナーチャイルドがでてきてしまい、

それがストレスとなって不眠や体の症状がでているようです。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【脳脊髄液】

脳と脊髄を包み込む膜の体液。滞ると自律神経が乱れ、治癒力、免疫力などが落ちる。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【パッチフラワーレメディー】ラーチ

劣等感、自信がなく失敗を予測。

【パッチフラワーレメディー】インパチェンス

忍耐力に欠け、すぐイライラ、せかせかしてしまう。

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【トラウマ】不安と恐怖

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

薬は重金属、脂溶性の毒物なので脂肪にたまっていきます。

肝臓のフィルターを通らないので、デトックスをするには汗をかくことが必要です。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

◯患者さんの声

クチコミやネットを拝見し、不思議な施術、、というコメントに惹かれて興味をもち施術を受けました。
不眠、四十肩、腰痛など不調は各所にあり、投薬やマッサージなど今まで様々な施術を受けていましたが、根本的な解決には至らず。
今回も、未経験の施術をダメもとで試してみようかな、、、という気持ちでしたが、当日、翌日と眠れました!
明け方中途覚醒はあるのですが、いつもならそれで目が覚めてしまうのに、もう一度眠れて嬉しかったです!
いただいたアドバイスも実践して、また施術に伺いたいなと思っています。
ありがとうございました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

安心して過ごしたい

◯30代女性 2018年6月1日

症状:2、3年ほど不眠で導入剤を使用。胃がはる。くいしばり。呼吸がしずらい。

首が痛い。 腰痛。

 

◯原因を潜在意識に聞いていきました

母親にされてきた嫌な体験から生まれた考え方の癖により、相手のできないことも許せなくなってしまい、

ストレスを溜めてしまい、夜に交感神経が高ぶることにより寝れないという症状がでているようです。

夫婦関係や自分の子供にも同じように接してしまっている自分が嫌になっているそうです。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

◯原因その2(肉体ストレス)

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

「ネガティヴな感情を出す自分でも良いのだ」と受け入れ、

アウトプットしていくことが症状改善へつながります。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

リラックス出来ない

◯30代女性 2018年3月16日

症状:睡眠導入剤を飲まないと寝れない、寝て起きても、疲れがとれない。 

日頃から緊張している。 首が辛い、曲げると痛い。 下肢の冷え。

子宮内膜症。 首のアトピーの痒み。 右耳の聞こえがよくない。

胃腸の調子がよくない、下痢したり、便秘になったり。

 

◯原因を潜在意識に聞いていきました

幼少期の母との関係(過保護、過干渉)からくる劣等感により、

常日頃から緊張がぬけない状態で、脳が休めないための症状のようです。

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【内臓の弱り】

右腎臓、胆のう、膵臓、子宮、卵巣、腎臓、左肺

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

 

◯原因その2(感情ストレス)

【認知の歪み】自己関連づけ

よくないことがあると、自分との関連性を裏付ける根拠が乏しいのに、

自分のせいだと考えてしまう。

【認知の歪み】部分的焦点づけ

否定的なことにのみ焦点を合わせてしまい、他のことが見えなくなること。

【認知の歪み】べき思考

自分あるいは他者に対して、「〜すべきだ」「〜すべきではない」

「〜でなければならない」「〜であってはならない」と考えること。

【パッチフラワーレメディー】クレマチス

空想癖、不注意、上の空、夢見がち

【トラウマ】幼少期の出来事

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】劣等感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

寝れない

◯30代男性 2018年2月16日

症状:5年くらい前から、首の後ろあたりが嫌な感じがして、夜2時〜5時くらいまで寝れないのが続いている。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【副交感神経優位】だと?

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【脳脊髄液】

脳と脊髄を包み込む膜の体液。滞ると自律神経が乱れ、治癒力、免疫力などが落ちる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

【ネガティヴ感情】胆嚢経絡

(恨み、憤り、心痛、出来ないこと、頑固、抑圧、変化、停滞、前進できない、やり抜くことができない)

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

【ネガティヴ感情】肺経絡

(ひがみ、悲しみ、苦悩、非難、抵抗、頑固、感情を隠すこと、あきらめること)

 

◯原因その3(環境ストレス)

【霊障】

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 インナーチャイルド

 

インナーチャイルドが不眠と深く関係しているようでした。

寝れないのではなく、眠りたくない理由が無意識の中にあるみたいです。

 

生命には自分の持つ可能性を全部オンにしないと対処できないことがあるのです。

飢餓状態は生命の危機なので、全部の遺伝子がスイッチオンになるのです。

 

ゴキブリもたたくと死んだまねをします。

そんな知恵は教育によって身につけたわけではありませんから、

たたかれた瞬間に遺伝子のスイッチが自動的にオン担ったのだと思います。

このケースのように、動物は何かの遺伝子がオンになったとしか思えないような才能を発揮することがあります。

犬だって、水に落ちたとき、教えていないのにおぼれません。

水に落ちなければ遺伝子のスイッチはオンになりませんが、水に落ちたらその瞬間にオンになって泳ぎ出すのです。

 

遺伝子のスイッチがオンになる条件は2つ考えられます。

1つは良い環境で素晴らしい人に出会うこと。

1流の人物はスイッチがオンになっている状態が多いので、

一流の人物と触れ合ってまねをすると、自分もオンになりやすい。

もう1つは追い込まれること。

その経験は、実は誰もが何かしらもっていると思います。

 

たとえば、試験直後になったら異常に力が発揮できたとか、練習のときにはできなかった動きが試合になったらできた。

あるいは「火事場のバカ力」という言葉があるように、自分の子供が病気になったときに、助けようとして、

ものすごい勢いであちこちに運んだ。

そんなとき、人間業とは思えない力を出す母親もいます。

 

その一方で、不安にはだんだん温められるという性質があり、これが厄介です。

 

熱湯状態なら遺伝子のスイッチがすぐにオンになってバーンと抜け出せるのに、ぬるま湯を経てだんだん温められると、

遺伝子のスイッチがオンにならず、いつの間にか茹で上がってしまうこともあります。

それが不安に特有の、ある種、むしばんでくるような性質です。

退屈さだったり、虚しさのようなものだったり、

さらには、どうでもいいやという気持ちや希望のなさのようなものだったりもします。

 

火事なら真っ先に逃げ出すような人でも、自殺することがあります。

それを考えると、不安を直接的な危機状況に変え、遺伝子のスイッチがオンになるのを待つ方が、

その対処法としてはいいと思います。

自分自身をもっと現実的な目に見える危機へと追い込んでいく。

これでスイッチが入ります。

 

追い込まれる前にそれに気づいてあげるといいかもしれませんね。

 

◯患者さんの声

ここ数年、睡眠が浅いことに悩んでいたので受診しました。渋谷駅から歩いていきました。道に迷いそうで心配しましたが、10分くらいでつきました。施術は、コミュニケーションしながらで、今までにないタイプの整体でした。「気」の流れがよくなった感じがします。睡眠の改善が実感できれば、しばらく続けようと思います。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

ちゃんと寝たい

◯40代女性 2018年2月24日

症状:寝れても途中で起きてしまう。 吐き気、胃の調子が悪い。

自律神経の乱れ。 漢方などを使っているがなかなか本調子にならない。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【リーキーガッド症候群】

生活習慣が悪くなると腸壁が炎症を起こして荒れたり、

穴があいたりして未消化の物質や有害菌が侵入してしまう。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【マヤズム】小腸、造血作用

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

【ネガティヴ感情】肺経絡

(ひがみ、悲しみ、苦悩、非難、抵抗、頑固、感情を隠すこと、あきらめること)

【インナーチャイルド】劣等感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

思考の癖(完全であれ)

 

完全であらねばならないという思考の癖が、

常日頃から自分にプレッシャーをかけているのが原因の症状のようです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

不眠は狐と膵臓の消化酵素分泌低下

◯30代女性

症状:不眠、下痢、腰痛、右膝の痛み、首、肩こり

 
◯原因その1(肉体ストレス)

【細胞】ケーライアイオダム

【バイタル】ナットソーファー

【消化酵素】翠エラスターゼ

【化粧関連用品】タイム油

【腫瘍】 胆嚢

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【軟膜の緊張】 延髄

【CSF屈曲障害】

【全内臓】

 

◯原因その2(感情ストレス)

【霊障】狐 メンタル系

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【感情】 落胆して気持ちが動揺している、悲観的

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 霊障
消化酵素

 

糖質過多から膵臓に影響をうけ、感情のバランスも崩す方が多いです。

メンタルに影響があると睡眠の質も下がり、寝るための副交感神経の切り替えも難しくなります。

甘えたい人、自分に厳しい人、不安な人ほど甘い物を食べたくなるみたいです。

 

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

 

寝ている時の問題はお墓まいりしていないから

◯30代女性

症状 寝ている時に手に力がはいってしまう 肩こり 頭痛

 

◯原因その1(感情ストレス)

【エネルギー】霊障→人霊→先祖の霊

【感情】対象がわかっている恐れや不安

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

整体では調整しないほうがいいと検査で反応しました。

肩こりや頭痛はまた違う調整をしました。

稀にいるのですが、先祖の霊など調整してはいけないものがあります、

この方の人生の根元となるような問題がありました。

解決方法として、お墓参りをするように伝えました。

いまある問題はすべてつながっていて意味があることなので、

自分の中にあるひっかかりは無視しないで向き合ってみてください。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

寝つきの悪さは寝る前のTVの見過ぎと寝ることへの恐怖概念

◯10代男性

症状:寝つきが悪い、手汗がでる、眼精疲労、腰が硬い

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【肝臓代謝産物】

【第5チャクラ】

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【性的中枢】胸椎6番

【癌】肝臓

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

 

◯原因その2(感情ストレス)

【感情】心の抑制を失うことへの恐れ

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 肝臓
心の抑制を失うことへの恐れ

 

全体的に可動域があがりました。

肝臓疲労からくる症状のようです。

目の使いすぎのためセルフケアを伝えてやってもらいます。

 

寝る前に交感神経を高めるようなTVやスマホは避けるか寝る前に遠くの星や景色をみてから寝るといいですね。

後は寝ることにこだわらないほうが良いです。 

ねれない時は無理に寝なくていいと思います。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

 

 

砂糖の依存癖による早期覚醒

◯40代女性

症状:早期覚醒、肩こり、座骨神経痛、足首の痛み

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【過酸化脂質】

コレステロールや中性脂肪が活性酸素によって酸化されたものが体内に留まった状態。

【第5チャクラ】

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【肝経】虚証 充電

【松果体ホルモン】メラトニン 体内時計

【下垂帯ホルモン】パゾプレッシン 抗利尿作用 コーヒー飲み過ぎ

【栄養バランス】カルシウム、βカロチン不足

【体力】筋力低下

【舌下神経】嚥下

【ヒスタミン】

過剰分泌するとアレルギー反応、くしゃみや鼻水が皮膚炎などが激しくなる。

【ロイコトリエン】

アレルギー反応により体内に生成される化学物質、気管支を収縮させる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【感情】理由もないのに、悲しく、完全に憂鬱

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

糖質過剰

 

砂糖は覚せい剤と違い法的に問題ないだけ、興奮する作用があります。

別腹というのもありますが、脳が欲しているだけで身体は無理をしているのです。

そのような気分の浮き沈みを慢性的に繰り返すと睡眠にも生活にも支障がでてきます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。