不妊(妊活)

妊娠できるか不安

◯30代女性 2018年4月17日

症状:妊娠できるのか不安。卵巣嚢腫の手術をしてから疲れがとれなくなってきたり、

体調にいろいろ不調を感じてきた。 末端の冷え。 左の肩甲骨が痛い。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

自分のストレスを自覚していないことで抑圧したストレスが下垂体のホルモンの分泌を異常にさせ、

妊娠する機能の妨げになっていたようです。

 

感情を抑圧してしまう癖が原因にあるので、自覚はないけどストレス(抵抗)を感じて症状にでているようです。

なぜだかわからないけど症状にでている=無意識の中に気づいてほしい自分の欲求があるが、

理性を優先して、自分の本当の気持ちや感情をないがしろにしてしまうことは身体に影響がでます。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓疲労】

胆のう、膵臓

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【副腎皮質刺激ホルモン】

下垂体前葉ホルモン

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモンの低下

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 
◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】不安と恐怖

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【パッチフラワーレメディー】ミムラス

対象がわかっている恐れや不安、内気さ、臆病、緊張のしすぎ。

【パッチフラワーレメディー】ロックウォーター

かたくなに理想や主義を追求し、自分を抑圧

【ネガティヴ感情】

抑圧

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

もう嫌な気持ちを味わいたくない

◯40代女性 2018年2月9日

症状:不妊治療をして3年半、いまだに授かれず悩んでいる。

右腰の痛み。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

右卵巣

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【下垂体前葉】

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモンの低下

【脳脊髄液】

脳と脊髄を包み込む膜の体液。滞ると自律神経が乱れ、治癒力、免疫力などが落ちる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、悲しい、寂しい

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】大腸経絡

(罪、非難、恐れ、恥、心配、溜め込む、けち、固執、潔癖性、泣き声、

汚い言葉、感情を隠すこと、あきらめる、しりぬぐい、従順、敗北)

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

インナーチャイルド
頭蓋骨
下垂体

 

子供の時に感じた、劣等感が思考の癖になり、

ストレスにより頭蓋骨が固着し、脳の状態も良くないので、

ホルモン分泌が低下しているようです。

 

ストレスにより血糖値も下がって、血糖値をあげるためにホルモンを出して、

内臓に負担をかけているので、

血糖値のコントロールと自分の中にある劣等感を緩めていくことが妊活のために必要になっていきます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

なんで妊娠出来ないのだろう?

◯40代女性 2018年2月16日

症状:3人目がなかなか授かれず、悩んでいる。 体外受精も試みている。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

左卵巣、膵臓、心臓

【副交感神経優位】だと?

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【下垂体前葉】性腺刺激ホルモン放出ホルモン

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

【パッチフラワーレメディー】ロックローズ

強いパニック的恐怖

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 卵巣
トラウマ

 

嫌われたくないため、従順になってしまう、回避する癖がゆえのストレスが

卵巣にためこみ、機能低下させ、妊娠に影響をあたえているようです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

不妊の原因は幼少期の育てられ方による首の歪み

◯40代女性

症状:子供が欲しい

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【内臓】肺、胆嚢、膵臓、子宮、甲状腺

【経絡】胃経

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【神経伝達物質】セロトニン、ノルアドレナリン

【ホルモン】成長ホルモン放出ホルモン、黄体形成ホルモン

【 ATP】

【脳波】

【生理不順】

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】こうでなくてはいけないと育てられた

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【霊障】狐

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【感情】完全な失意、暗澹とした見通し

【感情】対象がわかっている恐れや不安、内気さ、臆病、緊張のしすぎ

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

【化学物質】

【重金属】

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 インナーチャイルド
第2チャクラ

 

インナーチャイルド=(子供の時などに親からの期待やおしつけなどでできた自分の考え方の癖)

が妊娠に影響をあたえているようです。

 

親の不機嫌な態度は子供にとって「拒否」と同じである

親からすれば、子供を拒否するつもりもなければ、見捨てるつもりもなく、

期待通りの行動をしない子供に対して、ただ不機嫌になっているだけかもしれません。

ただ不機嫌な態度や表情をみた子供は、自らの存在を拒否されたかのように感じ、

見捨てられるのでという不安に直面します、それが自分の気持ちを抑えてでも、

親を喜ばしたり、期待に応えないといけないという「自らの喜び」より「親の喜び」を優先させるようになります。

 

不妊で悩んでいる女性がとても増えました、これからもどんどん増えていくとおもいます。

妊娠が全てではないですが、望まれる皆さん全てに妊娠、出産できる身体になっていただきたいです。

 

◯患者さんの状態

当院で伝えている簡単なセルフケアもしていただき、

現在はかわいい女の子が産まれました。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

第3チャクラ

◯30代女性

症状:不妊、肩こり

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【栄養】砂糖過剰「キシリトール」

【第三チャクラ】太陽エナジー

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【下垂体の歪み】木星エナジー

 

◯原因その2(感情ストレス)

【感情】劣等感、自身がなく失敗を予測

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 第3チャクラ
下垂体

 

普段から妊活に自信がなく、

とくに第3チャクラは妊娠と関係があります。

そこが弱っていたので調整しました。

普段ガムをよくかんでるようですが、成分的には身体にあってないようなので、

身体のために、妊活のためにもガムを避けるようにと伝えました。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

頭蓋骨が固着していると子宮、卵巣からのフィードバックが悪い

◯40代女性

症状:不妊「採卵前」、首肩こり

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【前頭骨】固着

【糖質過剰】甘いもの控えましょう

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【コレシストキニン】

小腸ホルモン

【体内PH】酸性

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

 

◯原因その2(環境ストレス)

【化学物質】2−フェノキシエタノール

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 糖質過剰
前頭骨

 

やはり不妊の方は糖質過剰な方が多いです。 

ストレスにより血糖値が下がるので、ホルモンの働きで、血糖値をあげようとします。

果糖などの糖をとることで、身体に負担をかけないで穏やかにできますので食事の仕方も大切になります。

 

内臓や骨盤は改善してきたので、後は頭蓋骨、首が整えば着床しやすい身体になると思います。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

TSHの異常は放射線から

◯40代女性

症状:不妊、チョコレート嚢胞、肩こり

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【不妊症検査】TSH 

【胃腸】消化器系 

【栄養吸収率】ケーライアイオダムで吸収率上昇

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【脳波】β波 緊張状態

【光】膵臓にきをつけてくださいというサイン

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【生体内異物】ウイルス 間脳から仙髄まで

【子宮内膜症】

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】理想が高く果たせなかった夢 38歳

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【帯状回】40歳の記憶

 

◯原因その3(環境ストレス)

【植物アレルゲン】カナムグラ

【放射線】医療機器

【電磁波】

【重金属】

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 放射線

 

放射線が身体の機能に影響を与えているようでした。

 

いろいろ検査機器がありますが、

安全といわれているものは、果たして1年後、10年後に身体に影響がないのか?

例えば、電子レンジは、一瞬でものがあたたまる熱量、振動をはなち、

もちろん外見は美味しそうになりますが、栄養は壊れ、カロリーはそのまま、身体から栄養を奪われるという仕組み。

便利なものはなぜ便利かを考えるといいかもしれません。

 

病院の不妊検査では経過は順調のようです

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

不妊の原因は親との関係性

◯30代女性

症状:子供ができない、身体のこわばり、肩があがらない

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【フリーラジカル】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【水分不足】

【卵巣】エストロゲン 卵胞ホルモン

    プロゲステロン 黄体ホルモン

【松果体】メラトニン 体内時計

【膵臓ランゲルハンス島】グルカゴン 血糖値を回復させる

【下垂体後葉】パゾプレッシン 水分吸収、抗利尿作用

       オキシトシン 幸せ、愛情ホルモン

【視床下部】性線刺激ホルモン放出ホルモン

【副甲状腺】パラソルモン ca血中濃度をあげる

【副腎髄質】カテコールアミン アドレナリン

【脳神経】副神経 首、肩の動きを支配する 

【太陽神経叢】消化

【交感神経緊張】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

 

◯原因その2(感情ストレス)

【想念】発信 親への思い 

【生霊】受信 父親 寂しい

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【大腸経】実証 脱気

【扁桃体】恐怖 不安 

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 想念
生き霊

 

親との関係が強く身体に現れていたようです。

 

スピリチュアルな話になりますが、人の想いはとても強いです。

それがすべてではありませんが、世の中には因果関係で動いているものがたくさんあり、

それを解決するために今の症状がでているのだなときづきます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

過去へのひっかかりが無意識にある場合

◯30代女性

症状:2人目不妊、肩こり

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【シュガーポイント】糖質過剰

【視床下部】卵巣刺激ホルモン放出ホルモン

【甲状腺ホルモン】下垂体

【下垂体】オキシトシン 幸せ、愛情ホルモン

【副腎髄質】アドレナリン、ノルアドレナリン

【脳波】シータ波

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【錐体外路障害】左硬膜

運動神経、働きが悪くなると身体をうまくコントロールできなくなる。 ふるえやこばばり、ソワソワ感など

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】理想が高く果たせなかったことを悔やむ、一人目のお子さんの時

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【肺経】虚証、充電 「苦悩、感情を隠すこと」

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 インナーチャイルド

 

検査や数値でも問題ない健康体でもなかなかお子さんを授かることができない場合は、

何かに囚われている可能性もあります。

 

意識していない無意識の中にそれはあります。

 

人は子供のころに「このように生きていこう」と生きていくうえでの基本的な方針を決めるのですが、

これを「幼児決断」といいます。

例えば

子供のころに「相手の期待を決して裏切らないように生きよう」と決断した

場合、

大人になって、相手が親でない場合においても、

その幼児決断が心の中で生きていて、相手の期待に応えようと頑張ってしまうのです。

 

1%意識できるところで思っていなくても99%の無意識がそうさせているので、

自己受容することで変わっていきます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

妊活のために飲んでいるサプリは実は身体にあわなかった

◯30代女性

症状:妊娠した「通ってから1ヶ月で妊娠」けど不安、肩こり

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【サプリ】ビタミンE過剰

【淋病マヤズム】肝臓の弱り癖

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【糖質過剰】ドライフルーツなど間食が多い

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【水分不足】

【体内PH】酸性

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

 

◯原因その2(感情ストレス)

【感情】空想癖、不注意、上の空、夢見がち

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 サプリメント

 

単体で栄養素を摂取している場合。

それを体内にとりいれるために他にも栄養素が必要になってしまって、

合わないことも多いです。 

とるならマルチビタミンやミネラルのほうが良いと思います。 

何が自分の身体にあってるかは身体に傾聴すれば自然と教えてくれます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。