不妊(妊活)

妊娠できるか不安

◯30代女性 2018年4月

症状:妊娠できるのか不安。卵巣嚢腫の手術をしてから疲れがとれなくなってきたり、

体調にいろいろ不調を感じてきた。 末端の冷え。 左の肩甲骨が痛い。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

自分のストレスを自覚していないことで抑圧した感情が

下垂体のホルモンの分泌を異常にさせ、妊娠する機能の妨げになっていたようです。

 

感情を抑圧してしまう癖が原因にあるので、自覚はないけどストレス(抵抗)

を感じて症状にでているようです。

なぜだかわからないけど症状にでている=無意識の中に気づいてほしい自分の欲求がある

理性を優先して、自分の本当の気持ちや感情をないがしろにしてしまうことで身体に影響がでています。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓疲労】

胆のう、膵臓

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【副腎皮質刺激ホルモン】

下垂体前葉ホルモン

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモンの低下

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 
◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】不安と恐怖

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【パッチフラワーレメディー】ミムラス

対象がわかっている恐れや不安、内気さ、臆病、緊張のしすぎ。

【パッチフラワーレメディー】ロックウォーター

かたくなに理想や主義を追求し、自分を抑圧

【ネガティヴ感情】

抑圧

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

もう嫌な気持ちを味わいたくない

◯40代女性 2018年2月

症状:不妊治療をして3年半、いまだに授かれず悩んでいる。

右腰の痛み。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

右卵巣

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【下垂体前葉】

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモンの低下

【脳脊髄液】

脳と脊髄を包み込む膜の体液。滞ると自律神経が乱れ、治癒力、免疫力などが落ちる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、悲しい、寂しい

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】大腸経絡

(罪、非難、恐れ、恥、心配、溜め込む、けち、固執、潔癖性、泣き声、

汚い言葉、感情を隠すこと、あきらめる、しりぬぐい、従順、敗北)

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

インナーチャイルド
頭蓋骨
下垂体

 

子供の時に感じた、劣等感が思考の癖になり、

ストレスにより頭蓋骨が固着し、脳の状態も良くないので、

ホルモン分泌が低下しているようです。

 

ストレスにより血糖値も下がって、血糖値をあげるためにホルモンを出して、

内臓に負担をかけているので、

血糖値のコントロールと自分の中にある劣等感を緩めていくことが妊活のために必要になっていきます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

なんで妊娠出来ないのだろう?

◯40代女性 2018年2月

症状:3人目がなかなか授かれず、悩んでいる。 体外受精も試みている。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

左卵巣、膵臓、心臓

【副交感神経優位】だと?

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【下垂体前葉】性腺刺激ホルモン放出ホルモン

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

【パッチフラワーレメディー】ロックローズ

強いパニック的恐怖

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 卵巣
トラウマ

 

嫌われたくないため、従順になってしまう、回避する癖がゆえのストレスが

卵巣にためこみ、機能低下させ、妊娠に影響をあたえているようです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

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