メニエール病

メニエールではないかもしれない?

◯60代女性 2018年5月31日

症状:5年ほど前にめまいに苦しみ、薬を飲んでかなりよくなったが、また1週間前からめまいがでてきた。

不眠。 感覚過敏。 

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

親が過保護だったことにより、自分自身も子供に対して過保護になってしまい、その寂しさから

ストレスを感じ、受け入れたくない抵抗感が首や甲状腺に負担をかけ、めまいや不眠の症状を出しているようです。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【内臓の弱り】

肝臓、甲状腺

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【パッチフラワーレメディー】レッドチェストナット

愛するものへの過度の心配と懸念。 過保護

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 
「やらなくては」
「どれも大事」
「全部できる」

という思い込みが抜け出せないサイクルを作り出します。

「やらなくては」ではなく、

「やると決める。」

「どれも大事」ではなく、

「大事なものはめったにない。」

「全部できる」ではなく、

「何でもできるが、全部はやらない。」

この3つの真実が私たちを混乱から救い出してくれます。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

飲んでいた薬からきていたメニエールの症状

◯30代女性 2018年5月15日

症状:3ヶ月前から膵炎になったり、メニエール病がでて苦しんだり、

身体がおかしいのでなんとかしたい。生理不順。 

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【メラトニン】

松果体ホルモン 概日リズム 体内時計

【内臓の弱り】

膵臓

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

 

◯原因その3(環境ストレス)

【霊障】

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【薬害】ピル

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

薬害
第3チャクラ
膵臓

 

もともとはインナーチャイルドにより劣等感などの感情が生殖器にストックされ、負担がかかっていたようです。

そして生理不順などでピルを10年ほど飲んでいたようです。

その薬害が腎臓に負担をかけメニエールの症状をだしていたようです。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。