アトピー

どうしたらいいのかわからない

◯20代女性 2018年 6月16日

症状:アトピーでの全身のかゆみ、ステロイドを処方してもなかなか良くならない。

目に黒い斑点がみえる。 むくみ。 首のこり。 

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

肝臓と腎臓の弱りが顔や関節から毒素を排毒しているようです。

薬によってとめることは一時的なものになりますので、薬害がどんどんたまっていく一方です。

内臓が弱る原因は完全でないといけないという心の癖にあり、肝臓がだいぶ負担を請け負っていたようです。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

甲状腺、肝臓、右腎臓、膵臓

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【フィラグリン遺伝子異常】

この遺伝子に異常があると、保湿力やバリア機能が正しく働かなくなるため、

皮膚炎が発症しやすくなる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】

羞恥心

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【薬害】

薬は重金属、脂溶性の毒物なので脂肪にたまっていきます。

肝臓のフィルターを通らないので、デトックスをするには汗をかくことが必要です。

【化学物質】PM2、5

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

顔のアトピーのかゆさはフィラグリン遺伝子の異常から

◯40代女性

症状:顔がアトピーによりかゆくて辛い、

頭痛、腰痛、脚が重い、首のつまりも気になって困っている。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

過度のストレスからフィラグリン遺伝子が異化し、

うまく肌が守られていなかったようです。

 

フィラグリン遺伝子とは、

表皮の角質細胞に存在するケラチンを束ねることで角質層を強固にするもので、

最終的にアミノ酸へと分解されて天然保湿因子として働くため、

皮膚のバリア機能の維持にかかせないです。

設計図である遺伝子に異常があるとフィラグリンの生産量が抑えられ、

保湿力やバリア機能が正しく働かなくなるために、皮膚炎が発症しやすくなる。

日本人のアトピー患者では、

4分の1にフィラグリン遺伝子異常「産生抑制」が認められています。

 

そして、アトピーは小腸と腸壁問題をクリアすることがポイントになります。

食生活などを気をつけながら、施術をすることで、

6ヶ月〜2年くらいで改善する方が多いです。

ストレスを緩和するための考え方も当院では伝えています。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【フィラグリン遺伝子異常】

この遺伝子に異常があると、保湿力やバリア機能が正しく働かなくなるため、

皮膚炎が発症しやすくなる。

【トリヨードサイロニン】

甲状腺刺激ホルモン

【体内ph】ph2 酸性

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【リンパ系】頸椎一番

【三叉神経】

顔面の感覚や下顎の動きを支配する

 
◯原因その2(環境ストレス)

【アレルゲン】ケヤキ、ヒメガマ

【外邪】寒邪

自然界の影響によるもの。 生体機能が弱いと季節変化でも体調を崩す。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

そのアトピーはプレッシャー、緊張感からくる腎臓の弱り癖

◯20代女性

症状:目の腫れ、首、手のアトピー、不安感

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【フィラグリン遺伝子異常】正常化

この遺伝子に異常があると、保湿力やバリア機能が正しく働かなくなるため、

皮膚炎が発症しやすくなる。

【亜鉛】不足

【左腸骨筋】

【細胞】皮膚疾患、神経衰弱

【腫瘍】胆嚢

【癌】肝臓

【マヤズム】腎臓の弱り癖

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【前頭骨】

【体内ph】ph1酸性

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【過酸化脂質】

コレステロールや中性脂肪が活性酸素によって酸化されたものが体内に留まった状態。

【基底核】

【油】オメガ3系の油不足

【細胞強化】

 

◯原因その2(感情ストレス)

【感情】

絶望して、何をやっても無駄と考える

理由もないのに、悲しく、完全に憂鬱

 

◯原因その3(環境ストレス)

【場の浄化】職場にいると緊張する

【重金属】ステロイド

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

腎臓と恐怖を感じる思い込み 

 

恐怖を感じることにより腎臓が機能低下していたようで、

体内にはいってくる毒素をうまく排毒できていなかったようです。

 

アトピーはお腹の中いるときに内臓がうまく形成されなかったり、

遺伝(親の思考の癖)などにより、肝臓や腎臓の機能が下がることにより、

うまく排泄、解毒、消化できないものが

皮膚などのでやすいところから排泄しています。

腎臓が弱い方は手足の関節や首など。

肝臓だと顔に出る方が多いですね。

 

環境によるものもありますが、物事の捉え方によって、ストレスがかわってきます。

 

子供の頃に、

「いつまでも泣くのは弱い子よ。泣くのをやめなさい」
「調子に乗って、はしゃぐんじゃない!」

とか、そんなメッセージを親から繰り返し言われて育った人は、

「親に受け入れてもらうためには、感情を表さないようしなければならない」

というスキーマ(思い込み、信じ込み)を持つとともに、

無意識のうちに自分に対して、

「感情を感じるな」
「感情を表すな」

というルールを定め、そのルールを持ち続けてしまうことが多いです。

 

このように、自分に対して何かを禁止するルールを

「禁止令(ストッパー)」

と言います。

 

禁止令には、

「感情を感じるな(表すな)」の他にも、

「重要であるな」
「自分で決めるな」
「健康であるな」
「存在するな」

など、いろいろあるのですが、まずは

「感情を感じるな(表すな)」

の禁止令を心の中にもっている人は、

感情を抑える癖がついているため、

人に自分の気持ちを打ち明けたり、

自分の弱さを開示したりすることが苦手です。

 

つまり、自己開示的な(オープンな)コミュニケーションをしたり、

情緒的なコミュニケーションをしたりするのが苦手です。

 

また、気持ちを表現する代わりに、

正しさを主張する傾向があり、

自分と相手の意見が違う時も、

自分の気持ちは語らずに、

自分の正しさを主張して、

相手を論理的に説き伏せようとしてしまいがちです。

 

では、禁止令を緩めていくためには、どうすればいいのでしょうか?

 

それには、アロワー(許可証)をたくさん発行することが、

とても有効だと言われております。

 

アロワーとは、自分に与える許可のメッセージです。

 

例えば、

「感じるままを感じていいんだよ」
「感情を表現してもいいんだよ」

とか、

「悲しいときは悲しんでもいいんだよ」
「寂しいときは寂しいっていってもいいんだよ」
「泣きたいときは泣いてもいいんだよ」

などの許可のメッセージを、

自分にたくさん言ってあげる事です。

 

やり方はいろいろあります。

 

お風呂に入った時に、

自分の身体を自分の両手で包むように抱いて、

上記のようなメッセージ何度も繰り返しささやきかけるという方法もあります。

 

こういった方法を3ヶ月くらい続けると、日常生活の中で、

自分自身の変化を実感できると思います。

逆に言うと、十分な変化を実感するためには、3ヶ月くらい継続することをおすすめします。

 

嘘だと思いますか?^^

こんな事で変わるはずがないと思いますか?

 

まぁ騙されたと思ってやってみてください。

やった人だけ変化に気づくと思います。

 

アロワーが心の中に浸透してくると、行動が変わってきます。

 

今までできなかった行動が、少しずつできるようになってきます。

 

そして、その新たな行動の結果として、

喜びを感じることが増えてきます。

 

そして、その喜びの体験によって、

ますますアロワーが強化され、禁止令が緩んでいきます。

 

その後、週に1回ペースで通われ、

3ヶ月ほどで、徐々に皮膚が再生され綺麗になってきました。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

脱ステロイド、寝る時に顔が痒い。

◯40代男性

症状:アトピーで寝る時に顔が痒い。

夜寝る時になるとかゆみがひどくなりかきむしってしまい、傷になるくらいです。

左ひざが痛い。

 

◯原因その1(環境ストレス)

【重金属】過去のステロイド

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ストレス】仕事

【霊障】 生き霊「女性から思われている想念」

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

人の思いも時として身体に影響します、ご本人も思い当たる節があるみたいです。

 

◯原因その3(肉体ストレス)

【頚椎2番】歪み

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 薬害(ステロイド)肝臓

 

原因はアトピーを抑えるために過去に服用していたステロイドが検査で反応していました。

 

一般的に痒みや症状を抑えるために使われてきたステロイド。

アトピーという症状自体が排泄行為であり、それをとめることは治すことではないと思います。

ステロイドは重金属なので身体にとっては異物であり、外に出していきたいものです。

自律神経が整うと排泄機能が正常になり、

よくなるためには痒みを伴うケースも多いです。

一時的に悪化したように感じますが、

出し切ると排泄解毒がおいついていき、肌の再生も上回るので綺麗になっていきます。

半年〜2年と腸の細胞が綺麗に入れ替わるまでは腸活していく必要があります。

 

2回目の調整で、左膝は痛くなくなり、

内臓機能も正常「内臓の重さ、動きを施術前後で確認しました」になってきました。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

かゆみ

◯40代男性

症状 まゆげのあたりのアトピーが痒くて辛い 右膝の痛み

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【胸椎12番】歪んでいたので調整しました

 

◯原因その2(感情ストレス)

【感情】対象がわかっている恐れや不安

【トラウマ】20歳→学校のクラスの全員にはぶにされたこと。

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【ウイルス】鳥インフルエンザウイルスH7N2型

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 トラウマ

 

過去のトラウマになった出来事から

無意識の中で劣等感や罪悪感からのストレスを感じ、内臓に負担をかけ、

排泄、解毒、消化機能が低下し、アトピーが治りづらくなっているみたいです。

後日かゆみはでなかったそうです。

右膝もけがして炎症している部分は痛みがまだひきませんが可動範囲は正常なので

自然によくなっていくと思います。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

  アトピーは植物アレルゲン、化学物質

◯20代女性

症状:アトピー、手のかゆみ 首のかゆみ。 花粉症 

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【細胞】ケーライアーセニカム 皮膚疾患、神経衰弱

【側頭骨】左相反

 

◯原因その2(環境ストレス)

【植物アレルゲン】クマシデ、ヒノキ

【化学物質】ジャスモリン「洗剤、農薬」

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

植物アレルゲン(クマシデ、ヒノキ)

 

植物アレルゲンにより解毒、排泄機能をそちらに優先してしまい、

内臓がうまく働いてないのが原因で、手首のかゆみの症状が大きくでているようです。

みなさん花粉などの異物が目のかゆみや鼻水ででるように、

内臓が弱っていると肌からも排泄をしようとします。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

悪い方向に意識をもっていくと

◯40代女性

症状:顔のかゆみ、手のかゆみ、顔がこっている、目があきづらい、ネガティヴ思考、足が重い

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【塩基アルカリ】腸管からの酵素、消化液

【胃酸】過多 ph1 酸性

【腸内フローラ】カンジタ菌

善玉菌2悪玉菌1日和見菌7のバランス 悪玉菌が増えてくるお腹を壊すだけでなく、様々な生活習慣病がでてくる。

【リーキーガッド症候群】

生活習慣が悪くなると腸壁が炎症を起こして荒れたり、

穴があいたりして未消化の物質や有害菌が侵入してしまう。

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【フィラグリン遺伝子異常】

この遺伝子に異常があると、保湿力やバリア機能が正しく働かなくなるため、

皮膚炎が発症しやすくなる。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【肺経】 

悲しみ、苦悩、頑固、感情を隠すこと

【インナーチャイルド】悲しみを隠す人、内に秘めた深い悲しみ、内に入ってしまう

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【感情】

経験から学ばず、同じ過ちを繰り返す

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 肺の経絡

 

ネガティヴ感情によりストレスを感じ、解毒機能が弱っていたようです。

排泄できない滞りで皮膚やだせるところから出していく、

感情も含めて、ためこみやすい人が多いですね。

すでにあるものに目をむけると良いものをひきよせます。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。