やる気が起きない

やる気が起きない 肩こり、目の疲れ

20代女性

●症状 

やる気が起きない 肩こり、目の疲れ

●原因

【感情】話好きだが自分のことばかりしゃべってしまう、自意識過剰

【ストレス】仕事

 

*上記、筋力検査によって判明しました。

 

●調整

【快眠できていない】胆のうにエネルギーブロックがあり、阻害しているものは厳格すぎる、限界がきていても頑張り続けると
いう感情

【水星エナジー】目に見えないエネルギーを身体に通しました。

 

●患者さんの状態

身体も頭も目もすっきりしたようです。

 

●先生のコメント

やる気が起きない=やりすぎている可能性も高いです、言いたいことが言えないから逆に意味もないことをいいすぎてしまう。

断れないことに対して、

相手に対して攻撃的に食ってかかるタイプ

「やめてよ!」「どうしていつも口出しするの!」

などと相手を傷つけてしまうことが多く、自分も後味が悪い思いをします。

黙って我慢するタイプ

嫌なことを嫌といえず、頼まれたことを断ることもできず、自分で抱えて悶々としてしまいます。

遠回しに伝えようとするタイプ

はっきりと言わずにいやみを言ったり、自分がされたことをわざと仕返ししたりして、相手にわからせようとします。

 

まず一休みして、なんでもいえるような友達やパートナーと過ごすのも良いと思います。

 

間食を控えたほうがやる気がアップ!

20代男性

●症状

やる気が起きない、体が重い、鼻水、腰の張り

 

●原因

【糖化タンパク質】間食が多い
タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)
糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【アレルゲン】スギ花粉

【癌】肝臓

【体内PH】酸性 PH1

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

 

*上記、筋力検査にて判明しました。

 

●調整

【仙骨】が歪んでいたので調整しました。

 

●患者さんの状態

全体的にやわらなくなり、バランスがとれ軽くなりました。

 

●先生のコメント

食べることは悪いことではないですが、食べ続けることにより血糖値が上がり続けている継続した状態だと身体が糖化「老化現象」していき、メンタル面などにも影響がでてきますので、注意が必要です。

 

扁桃体にある記憶がやる気を邪魔している

●30代女性

症状

現状不満、肩こり、腰痛

 

●その原因は?

【ストレス】仕事

【細胞】抗うつ、神経疲労

【扁桃体】強い不安や、恐怖を記憶している

【感情】落胆して気持ちが動揺している、悲観的

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

 

*上記、筋力検査にて異常を判明しました。

 

●調整方法

【側頭骨】が歪んでいたので調整しました。

 

●患者さんの状態

モヤモヤが消えたことで身体全体も活力がみなぎりました。

 

●先生のコメント

将来を良くしたいと思う気持ちはダメではないですが、現状の幸せをみないで悪いところばかり意識を向けていると、いつまでたっても問題は解決できず勿体無いと思います。

身の回りのささいなことでも喜びを感じてみましょう〜

 

 

家族間の境界線が曖昧なためやる気がおきなくなった

50代女性 2017年7月

●症状

やる気がおきない、うまく寝れない、便秘、喘息、心臓がチクチクする

 

●その原因と調整箇所は?

【マヤズム】膵臓 甘えたい気持ち

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【インナーチャイルド】

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

●患者さんの状態、先生のコメント

やる気がおきない状態にしてわきでてくる悲しさや不安を直視しないようにしているようでした。

 

家族間の境界線はとても大事です、親からの過干渉で嫌な思いをしたことを自分の子供にやってしまう方も多いのです。

 

自尊心とは

「自分のことを価値ある存在として信頼する心」
「自分のどんな感情をも受容して、ありのままの自分を愛する心」

でもあります。

 

自分の要求や意見を率直に表現する態度「アサーティヴな態度」を訓練し実践していくと、自尊心が高まっていきます。

また、自尊心が高まるにつれて、アサーティヴな態度で自分の気持ちを表現することが自然にできるようになります。

 

つまり、アサーティヴな態度が自尊心を育み、自尊心がアサーティヴな態度を育むのです。

そして、この好循環を起こすためには、いきなり難しい状況にチャレンジするよりも、まずは比較的難易度が低い状況において、アサーティヴに「ノー」を言う練習をしていくことが境界線をつくっていけます。