むくみ(浮腫み)

見られたくない

◯20代女性 2018年2月16日

症状:遺伝的な筋肥大をしてしまう体質で、運動もできないし、

むくみからくるみためがとても気になる。

肩首の緊張。 胃の調子が悪い。 全体的に調子が悪い。

 

◯原因を潜在意識に聞いてみたところ

自分は愛されていないのではないかという劣等感から

循環器系の内臓機能を低下させ、むくんできたようです。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【交感神経優位】だと?

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足と一連のことが乱れ様々な症状につながります。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【インナーチャイルド】劣等感。

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ネガティヴ感情】肺経絡

(ひがみ、悲しみ、苦悩、非難、抵抗、頑固、感情を隠すこと、あきらめること)

【認知の歪み】一般化のしすぎ

失敗や嫌な出来事があると、それをすべての物事に当てはめて

「いつもこうなんだ」「必ずこうなるんだ」と考えたり、

この先も同じことが起きると思ってしまうこと。

【認知の歪み】レッテル貼り

自分や他者にレッテルを貼り、実際には様々な特徴を持っている人間(自分や他者)

を、1つのレッテルにすり替えてしまうこと。

【認知の歪み】自己関連づけ

よくないことがあると、自分との関連性を裏付ける根拠が乏しいのに、

自分のせいだと考えてしまう。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

なぜ愛されていないと感じてしまうのか?

 

「手のかからない、反抗しない子は、未成熟な親や支配的な親、
自己中心的な親にとっては、素直なよい子に思える」
「心を病む人というのは、子供の頃【よい子」であった人が多い」

 

このような「親にとって都合の良い子」というのは、

自分の欲求や感情を大切できない子であり、精神的に脆いのです。

そのような子が大人になって自分を取り戻すためには、自分の欲求や感情に気づき、

それを大切にしていく練習をしていく必要があります。

 

自分を駆り立てる心の声のことをドライバーと言います。

たとえば、子供のころに

「自分が親を満足させるような行動をしないと、すぐに親が不機嫌になってしまう」

といった経験を繰り返すと

「親をよろこばなければいけない」
「自分の気持ちを抑えてでも、親を満足させなければならない」

と考えるようになり、それが相手(他人)を喜ばせろというドライバーとなって

心に定着することがあります。

そして、こうした親との関係でみにつけた対人スタイルを他の人に対しても適用するようになります。

このドライバーを持っている人は、いつも他人のことを気にしすぎて、

相手の機嫌をうかがうことに神経を使い、なかなか自分の気持ちを大切にできません。

気乗りしないものに誘われた場合でも、

「相手をがっかりさせてしまってはいけない。相手を喜ばせなければならない」

という声に駆り立てられるため、断ることができないのです。

 

このような思い込みを変えていくためには、

まずは自分の心の声に気づくことが必要です。

 

◯患者さんの声

心と体のケアができるとのことで、
どんな施術なんだろう?と期待を胸に、降り立った神泉。

地図を見ながら近くまで行ったものの、
分からず電話をすると、
飲食店”のんきや” の入ったビル3F とのこと。

店内には、
水素水が飲めるサーバーや、
どれも面白そうな内容で目を惹かれる書籍の数々。
清潔感があり、居心地が良かったです。

施術内容は人によって様々との事で、
私の場合は 、
カウンセリングに近い、精神的なアプローチがメインになりました。

潜在的な意識のへ問いかけて、調整してくださる(私は横たわっていて、先生が近くでずっとぶつぶつ言ってるというw)
一風変わった施術方法なのですが、それにより、

わたしが、
もうずっと昔に忘れてしまった
小さい頃のトラウマ体験や、
無意識に抱えこんでしまっているネガティブな感情や、
に気づくことができ、
なんだか涙が止まらない1時間となりました(笑)

後日、薦められた3つのアクションを起こしていった結果、
慢性的な腸の不調が改善され、

体調不良=精神ストレス という事を改めて再認識しました。

怖かったんだね。や、悲しかったんだね。出来なくてもいいんですよ。辛くてもいいんですよ。
と、いう先生の優しい声が
今でも心の中で蘇ります。

体からのSOSは、
自分自身への厳しさが原因だったんですね。

ずっと置き去りにされて、
冷えきってしまった
自分を抱きしめてあげるられるような体験ができます。

慢性的な身体の不調にお困りの方は、
ぜひ1度訪れてみてはいかがでしょうか。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

手のむくみ、それはホルモンがうまく分泌されていない

◯40代女性

症状:手のむくみ、胃が気持ち悪い

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【サイモシン】

胸腺ホルモン

【ノルアドレナリン】

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

【グルタミン酸】

脳機能を活性化、ストレスへの抵抗力 

尿の排泄作用を促進する

【グルタミン酸受容体】

【サブスタンスP】

正常に物を飲み込んだり、咳をしたりするように神経に働きかける物質。

【脳波】β波 仕事など忙しい時、緊張している時の脳波

【光】胃にきをつけなさいというサイン

【腫瘍】肝臓

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が

酸化(老化)していきます。

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 下垂体ホルモン(パゾプレッシン)

 

仕事などで緊張状態が続いている、動かないで近くをみる作業など、

常に交感神経が過剰に働きます。

心が休む暇がないと、自律神経がうまくコントロールできなくなる。

それによりホルモンバランスが乱れ、水分を排泄していいのか、それとも体内にとどめておくのか。

身体もどうしたらいいのかわからずにむくんだり、冷えたり、手汗などにでます。

女性はとくに筋力がないのと生理もありますので、ホルモンバランスがくずれやすく、

男性のように筋肉のポンプ作用だけでは補えずにむくみや冷えの方が多いですね。

最近は環境のストレスからか男性でもこういった症状に悩む方が増えてきました。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

糖質依存体質からくるむくみ、甘えれないから甘いものにすがる

◯30代女性 2017年7月19日

症状:糖質依存をなくしたい、むくみ

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【結核マヤズム】胆のう こうしなければならない 義務感 

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【霊障】生き霊 友人、恐怖

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【ネガティヴ感情】腎臓経絡 恨み、自分がかわいそうに思え、被害者意識的な怒りを感じる

(恐れ、脅迫、羞恥心、敵意、中毒、非現実的目標、孤独、ばれる事、欲求不満、拒絶)

【インナーチャイルド】6歳の時の記憶 先生との関係 恐怖、こだわり

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

 

◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

 インナーチャイルド

 

母親との親子関係が症状と関係しているようでした。

 

人間関係に何か問題がある方は境界線がうまくひけてない場合があります。

 

人はいやなことにたいして「ノー」ということで、

自分にとって受け入れられるものと受け入れられないものの間に境界線を引くとともに、

自分と相手の間にも境界線を引き、心の中に安心できるスペースを作り出します。

 

この時、しっかりした境界線をひけるほど、その内側のスペースは安全度の高い、

より安心できるスペースになります。

このスペースは「心の安全基地」にもたとえられますが、

この安全なスペースこそが、喜びが育つ場所なのです。

 

人それぞれ安心できるものは違います。

ゆっくりとみつけていきましょう。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。