しびれ(痺れ)

右腕のしびれがなかなか治らない、その原因は?

30代男性 2019年2月

●症状

右肩から手の先にかけてしびれが1ヶ月ほど続いている。

花粉症。 便がゆるい。

 

●原因を潜在意識に聞いてみたところ

頸の一番上の骨の神経に菌が発生していたようです。

仕事でのストレス「もっとうまくやらなくては」という思いが頚椎一番に負担をかけ歪んでいき、神経トラブルをだしていたようで、それがしびれの症状としてなかなか治らなかったみたいです。

 

今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

◯原因その1(肉体ストレス)

【頚椎】一番目の頸髄神経にトラブル

【菌】連鎖球菌

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】憤り

 

◯原因その3(環境ストレス)

【寄生虫】アニサキス(魚やイカ)

【アレルゲン】スダジイ、ブタクサ

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

病院では問題ないと言われたしびれ

50代女性 2018年4月21日

●症状

一ヶ月前から左の足の中指、ひどい時は左半身にしびれがでる。

不安感。 胃の不快感。 背中の痛み。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

肝臓、胆のう、膵臓、腎臓、副腎

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】不安と恐怖 4歳

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【欲求】

認められたい、認めたい

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

肝臓
インナーチャイルド

 

母親との関係性がしびれの症状を招いているようです。

親から過干渉にされることにより劣等感や罪悪感の思考の癖ができてしまい、日々ストレスを感じてしまいます。

それを自分の子供にもやってしまっていることで無力感や不安感も過剰に感じてしまっているようです。

 

ストレスが発散できないしびれの症状

20代女性

●症状

足のしびれ、肩が重い、しっかり寝れない

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【プレグマ】

頭蓋骨ストレス反射点

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

 
◯原因その2(感情ストレス)

【肝経】 

(働きすぎ、我慢できない)

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯患者さんの状態

調整中は寝てしまい、夢をみるほどストレスがたまってたようです。

痺れもなく、全体的にすっきりしたようです。

 

今回の症状の主な原因は・・・

心の境界線がうまくひけないため、しびれの症状がでてしまったようです。

自分の安心する領域を超えられて、侵入されやすくストレスをためていたみたいです。

 

心の境界線というものについて考えてみましょう。

 

例えば、あなたの家と隣の家の間に境界がなかったらどうでしょう?

隣の家の人が勝手にあなたの家に入ってソファーで休んでいたり、シャワーを使っていたりしたら、どのように感じますか?

ここに棚があると便利だからといって棚を作ってあげるよと勝手に棚を作られたら、どう思いますか?

 

同じように心にも境界線というものがあります。

踏み入れたり、踏み込まれたり。

自分が思ったよりもストレスを抱え込んでいることは多いみたいですね、境界線もある程度ひきながら運動などで発散したり、何か欲求を満たせるものがあるといいですね。

 

腕のしびれ

40代男性 2017年8月12日

●症状

首の骨の変形からくる腕のしびれをどうにかしたい

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【コレステロール血症】

【心拍数】

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

【感情指数】

【インナーチャイルド】7歳

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【食品添加物】

【タバコ、ニコチン】

【残留農薬】

【花粉アレルギー】

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

今回の症状の主な原因は・・・

思考の癖が邪魔しているケースです。

べき思考

自分あるいは他者に対して、

「〜すべきだ」「〜すべきではない」「〜でなければならない」「〜であってはならない」

と考えること。

 

例1、

「人に嫌われてはいけない」

という考えを持っているので、誰に対しても愛想よく振舞ってしまい、とても疲れる。

また、誰かと気まずくなっただけで、不安になる。

例2、

「妻は夫の意見を立てるべきだ」

と考えるので、妻に反論されると逆上してしまう。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。