しびれ

病院では問題ないと言われたしびれ

◯50代女性 2018年4月21日

症状:一ヶ月前から左の足の中指、ひどい時は左半身にしびれがでる。

不安感。 胃の不快感。 背中の痛み。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【内臓の弱り】

肝臓、胆のう、膵臓、腎臓、副腎

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【体内pH】

酸性に傾くと頭痛、疲労感、低血圧、不眠などの症状がでたりする。

pH7、3〜7、4の弱アルカリが正常

 

◯原因その2(感情ストレス)

【トラウマ】不安と恐怖 4歳

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【認知の歪み】自己関連づけ

よくないことがあると、自分との関連性を裏付ける根拠が乏しいのに、

自分のせいだと考えてしまう。

【認知の歪み】早まった結論

具体的で十分な根拠がないのに結論を出し、それを信じ込むこと。

心の読みすぎ:十分な根拠がないのに、相手の心を分かった気になってしまうこと。

【認知の歪み】べき思考

自分あるいは他者に対して、「〜すべきだ」「〜すべきではない」

「〜でなければならない」「〜であってはならない」と考えること。

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

【ネガティヴ感情】

固執

【欲求】

認められたい、認めたい

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

肝臓
インナーチャイルド

 

母親との関係性がしびれの症状を招いているようです。

親から過干渉にされることにより劣等感や罪悪感の思考の癖ができてしまい、日々ストレスを感じてしまいます。

それを自分の子供にもやってしまっていることで無力感や不安感も過剰に感じてしまっているようです。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

ストレスが発散できないしびれの症状

◯20代女性

症状:足のしびれ、肩が重い、しっかり寝れない

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【プレグマ】

頭蓋骨ストレス反射点

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【過酸化脂質】

コレステロールや中性脂肪が活性酸素によって酸化されたものが体内に留まった状態。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

【メラトニン】

松果体ホルモン 概日リズム 体内時計

【エストロゲン】

卵巣ホルモン 受精卵の着床を助けるため子宮内膜を厚くする

妊娠や出産だけでなく女性らしさ、肌や髪質を良くしてくれる。

【プロゲステロン】

卵巣ホルモン 高温期に働く 

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモン

【内耳神経】

聴覚と平衡感覚を支配する

【副神経】

首、肩の動きを支配する

【錐体外路障害】

運動神経、働きが悪くなると身体をうまくコントロールできなくなる。 ふるえやこばばり、ソワソワ感など

【蝶形骨】

【重心軸】

【後頭骨】

【仙骨】

 

◯原因その2(感情ストレス)

【肝経】 

(働きすぎ、我慢できない)

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯患者さんの状態

調整中は寝てしまい、夢をみるほどストレスがたまってたようです。

痺れもなく、全体的にすっきりしたようです。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

心の境界線がうまくひけないため、しびれの症状がでてしまったようです。

自分の安心する領域を超えられて、侵入されやすくストレスをためていたみたいです。

 

心の境界線というものについて考えてみましょう。

 

例えば、あなたの家と隣の家の間に境界がなかったらどうでしょう?

隣の家の人が勝手にあなたの家に入ってソファーで休んでいたり、シャワーを使っていたりしたら、

どのように感じますか?

ここに棚があると便利だからといって棚を作ってあげるよと勝手に棚を作られたら、

どう思いますか?

 

同じように心にも境界線というものがあります。

踏み入れたり、踏み込まれたり。

自分が思ったよりもストレスを抱え込んでいることは多いみたいですね、

境界線もある程度ひきながら運動などで発散したり、

何か欲求を満たせるものがあるといいですね。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

 

腕のしびれ

◯40代男性 2017年8月12日

症状:首の骨の変形からくる腕のしびれをどうにかしたい

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【コレステロール血症】

【心拍数】

【大動脈拍出】

【冠状動脈の血液供給】

【肝臓内臓脂肪】

【胆汁分泌機能】

【尿糖】

【男性ホルモン】

【消化管免疫】

【栄養】

【身体の酸化】

【脳力】

【頚椎石灰化】

【腰椎石灰化】

【靭帯老化】

【骨粗鬆症】

【肩部筋肉癒着】

【脳組織血液供給】

【ミネラル不足】マグネシウム、カリウム、カルシウム

【ビタミン不足】ビタミンD3、ビタミンA、ビタミンE

【体質型肥満】

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

【マヤズム】胆のう

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。

【迷走神経】第10脳神経

咽頭、喉頭、臓器の動きを支配する

無声症又は発生困難、嚥下困難、鼻を通る液の逆流、咽頭及び喉頭痙縮、

食道痙縮、噴門筋痙攣、幽門痙攣、軟口蓋の麻痺、咽頭、喉頭、外耳道の痛、

知覚異常、無痛感症、咳、呼吸障害、唾液分泌障害、

心臓の不整脈、胃の機能障害、腸の機能障害

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

 

◯原因その2(感情ストレス)

【ネガティヴ感情】肝臓経絡

(不幸、怒りやイライラ、侵略、でしゃばり、働きすぎ、前進できない、がまん出来ない、固執、責任転嫁)

【感情指数】

【インナーチャイルド】7歳

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

 

◯原因その3(環境ストレス)

【食品添加物】

【タバコ、ニコチン】

【残留農薬】

【花粉アレルギー】

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯今回の症状の主な原因は・・・

思考の癖が邪魔しているケースです。

べき思考

自分あるいは他者に対して、

「〜すべきだ」「〜すべきではない」「〜でなければならない」「〜であってはならない」

と考えること。

 

例1、

「人に嫌われてはいけない」

という考えを持っているので、誰に対しても愛想よく振舞ってしまい、とても疲れる。

また、誰かと気まずくなっただけで、不安になる。

例2、

「妻は夫の意見を立てるべきだ」

と考えるので、妻に反論されると逆上してしまう。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。