電車に乗れない

電車に乗れないのは第5チャクラと腸の薬の問題

◯40代女性

症状:電車に乗れない、首肩こり、便秘、腰痛、手のこわばり

◯原因

【トラウマ】3歳の時
心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【細胞】神経と脳の問題

【第5チャクラ】言いたいことがいえない
喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。
バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出してしまいます。

【黄体形成ホルモン放出ホルモン】

性ホルモンの分泌を刺激するホルモン

【薬害】腸の薬

【化学物質】ピレトリン ショウブ根エキス

【霊障】ウイルス霊

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯調整

【側頭骨】が歪んでいたので調整しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

不安はまだあるが、電車にはだんだん乗れるようになり、腰痛はなくなりました。

薬害である脂溶性の毒は汗など燃焼とともに症状としてでてくるので、

薬はなるべく早く断つほうが良いです。

慣れや常識は時には怖いものです。

 

日本で一番最初に、養鶏場をはじめた人がいます。

その人は、はじめ、鶏をおりの中に入れて飼育したんですけれど、

檻の中の鶏どうなったと思いますか?

卵を産まなくなってしまったのです。

鶏は庭に放し飼いにされて、自由に好きなところを歩いてて、

朝になるとコケコッコーとか、鳴いていました。

それを、檻にいれられたものだから、鶏はストレスを感じて、卵を産まなくなってしまったのです。

そのとき、日本で一番最初に養鶏場を始めた人は何をしたかというと、ひよこの時から檻に入れておいたのです。

そうすると、檻の中の生活がなれっこになって、バンバン卵を産むようになるのですね。

 

そして、今の学校教育がこの養鶏場と同じです。

「英語の授業を一時間やったら、10分休み」
「数学を一時間やったら、10分休み」

その繰り返しです。

生徒はじっと我慢する訓練をしているんです。

要するに、面白くない仕事でも黙々とやる、そのための訓練をさせられているんだといいたいです。

 
本来、人間というのは、同じ作業をじっとやり続けることができません。

普通は飽きてしまいます。

学校で生徒の自由を許さなかったのは、安定して品質のいいものを大量に生産するための訓練だったのです。

ひよこの時から檻に入れて飼育するように、人間も6つぐらいで小学校に入れられて、

ずっとおもしろくない授業を聴いて、馴らされています。

みんなの個性を殺して、人間を機械みたいにさせていたんですね。