生理不順

生理不順はホルモンと脳内伝達物質の問題

◯40代女性

症状:生理不順、首が辛い、不眠

◯その原因は?

【ホルモン】βリポトロビン、コレシストキニン、セクレチン、メラニン細胞刺激ホルモン

【バラソルモン】

副甲状腺ホルモン ca血中濃度をあげる

【腫瘍】子宮、胆嚢

【神経伝達物質】エンドルフィン、グルタミン酸受容体、、ノルアドレナリン、セロトニン

【グルタミン酸】

脳機能を活性化、ストレスへの抵抗力 

尿の排泄作用を促進する

【サブスタンスP】

正常に物を飲み込んだり、咳をしたりするように神経に働きかける物質。

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【硬膜】左硬膜 錐体外路 

【脳幹】小脳基底核 間脳 中脳 橋 延髄

【第4チャクラ】愛情

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

【海馬某回】

【感情】経験から学ばず、同じ過ちを繰り返す。

【細胞】膵臓、酸過多、血液、新陳代謝

【霊障】妖怪

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

 

*上記、筋力検査にて異常を判明しました。

 

◯調整方法

【蝶形骨】が歪んでいたので調整しました。

【重心軸】がずれていたので調整しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

ホルモンは身体の働きを調整する化学物質です。

よくホルモンバランスが乱れると聞きますが、調整ができないということは、

身体の働きがおかしくなってしまうということ。

過度のストレスをうけているとそれをやわらげるストレスホルモンなどが分泌されます、

単純に考えて、調整がおいつかないほどストレスをかけた身体はおかしくなります。

 

自分の欲求や気持ちを抑えて、いつも相手の欲求や気持ちを優先している人は、一見して、
相手のことを尊重しているように見えますが、ここにはずいぶん無理があります。

相手との関係を心から楽しむことができませんし、我慢によるストレスが溜まっていき、

やがてその関係に疲れてしまいます。

 

その結果相手に対する敵意や怒りが芽生えてくることもありますし、さらに、

それらの感情が爆発する場合もあります。

いずれにせよ、その関係を良好に維持することが難しくなってくるわけです。

そして、それでもその関係を維持しようとするなら、

自分の欲求や感情をずっと抑え続けることになり、自己犠牲で不健全な依存関係になってしまいます。