不眠

不眠は狐と膵臓の消化酵素分泌低下

◯30代女性

症状:不眠、下痢、腰痛、右膝の痛み、首、肩こり

◯原因

【霊障】狐 メンタル系
憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ
頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【細胞】ケーライアイオダム

【バイタル】ナットソーファー

【感情】 落胆して気持ちが動揺している、悲観的

【ストレス】仕事

【消化酵素】翠エラスターゼ

【化粧関連用品】タイム油

【腫瘍】 胆嚢

【糖質過剰】

砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。

蕎麦や玄米などがオススメです。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【軟膜の緊張】 延髄

【CSF屈曲障害】

【全内臓】

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整

【側頭骨】 左相反

に歪んでいたので調整しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

糖質過多から膵臓に影響をうけ、感情のバランスも崩す方が多いです。

メンタルに影響があると睡眠の質も下がり、寝るための副交感神経の切り替えも難しくなります。

甘えたい人、不安な人ほど甘い物を食べたくなります。

逆に

なぜストレスが溜まりやすいのかなぜ切り替えができないかは食にあったりします。

 

寝ている時の問題はお墓まいりしていないから

◯30代女性

症状 寝ている時に手に力がはいってしまう 肩こり 頭痛

◯原因

・寝ている時に力がはいってしまう

【エネルギー】霊障→人霊→先祖の霊

【感情】対象がわかっている恐れや不安

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整

整体ではしないほうがいい

◯患者さんの状態

肩こりや頭痛はまた違う調整をしました

◯先生のコメント

稀にいるのですが、先祖の霊など調整してはいけないものがあります、

この方の人生の根元となるような問題がありました。

解決方法として、お墓参りをするように伝えました。

いまある問題はすべてつながっていて意味があることなので、

自分の中にあるひっかかりは無視しないで向き合ってみてください。

 

寝つきの悪さは寝る前のTVの見過ぎと寝ることへの恐怖概念

◯10代男性

症状:寝つきが悪い、手汗がでる、眼精疲労、腰が硬い

◯原因

【肝臓代謝産物】

【第5チャクラ】

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【性的中枢】胸椎6番

【感情】心の抑制を失うことへの恐れ

【癌】肝臓

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整

【側頭骨】が歪んでいたので調整しました。

【重心軸】がずれていたので調整しました。

 

◯患者さんの状態

全体的に可動域があがりました。

目の使いすぎのためセルフケアを伝えてやってもらいます。

 

◯先生のコメント

寝る前に交感神経を高めるようなTVやスマホは避けるか寝る前に遠くの星や景色をみてから寝るといいですね。

後は寝ることにこだわらないほうが良いです。 

ねれない時は無理に寝なくていいと思います。

 

砂糖の依存癖による早期覚醒

◯40代女性

症状:早期覚醒、肩こり、座骨神経痛、足首の痛み

 

◯その原因は?

【糖質過剰】
砂糖やお菓子なども勿論ですが、白米やうどん、パスタ、麺などもGI値の上昇が高いので注意です。
蕎麦や玄米などがオススメです。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【ストレス】プライベート

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【過酸化脂質】

コレステロールや中性脂肪が活性酸素によって酸化されたものが体内に留まった状態。

【第5チャクラ】

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【肝経】虚証 充電

【感情】理由もないのに、悲しく、完全に憂鬱

【松果体ホルモン】メラトニン 体内時計

【下垂帯ホルモン】パゾプレッシン 抗利尿作用 コーヒー飲み過ぎ

【栄養バランス】カルシウム、βカロチン不足

【体力】筋力低下

【舌下神経】嚥下

【ヒスタミン】

過剰分泌するとアレルギー反応、くしゃみや鼻水が皮膚炎などが激しくなる。

【ロイコトリエン】

アレルギー反応により体内に生成される化学物質、気管支を収縮させる。

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整方法

【蝶形骨】が歪んでいたので調整しました。

運動不足のため

【ハムスト】【坐骨結節】【ヒラメ筋】を圧縮して筋ポンプにて循環させました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

内臓反射点の背中のこりが消失しました。

砂糖は覚せい剤と違い法的に問題ないだけ、興奮する作用があります。

別腹というのもありますが、脳が欲しているだけで身体は無理をしているのです。

そのような気分の浮き沈みを慢性的に繰り返すと睡眠にも生活にも支障がでてきます。