吐き気(気持ちが悪い)

被災地へ行ったための吐き気

◯30代男性

症状:吐き気が続いていて辛い、だるい

 

◯その原因は?

【磁場】熊本の地

【ノルアドレナリン】脳内物質

【グルタミン酸】

脳機能を活性化、ストレスへの抵抗力 

尿の排泄作用を促進する

【サブスタンスP】

正常に物を飲み込んだり、咳をしたりするように神経に働きかける物質。

【ストレス】仕事

【下垂体後葉ホルモン】パゾプレッシン 水分吸収、抗利尿作用

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【松果体ホルモン】メラトニン 体内時計

【副神経】首や肩の支配

【錐体外路】右硬膜 小脳基底核 延髄

運動神経、働きが悪くなると身体をうまくコントロールできなくなる。 ふるえやこばばり、ソワソワ感など

【大腸経】実証 脱気

【神経のつまり】T2

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整方法

【胸椎7番】が歪んでいたので調整しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

調整後すぐに、吐き気はおさまったそうです。

人は嫌な人の前で緊張したり気分が悪くなったりするように、

場所でも影響をうけるみたいです。

 

僕自身も熊本に行きましたが当時は状況もひどく、

現在もまだひどいところはひどいですし、

表面上は元気でも人が亡くなったり、

財産をなくしてしまったり、

消えることのないマイナス思想は流れていると思います。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

消化の悪いもので吐き気が続いている

◯30代男性

症状:月曜日になると気持ち悪くなる、吐いてしまう 首肩こり

 

◯その原因と調整箇所は?

【栄養過剰】小麦

【結核マヤズム】胆嚢p4

歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【ストレス】

生活上のなんらかの刺激、それを感じること。

【錐体路障害】

上位運動ニューロン障害

中心となる症状は筋力低下、麻痺した四肢の筋肉は硬く緊張。

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

吐き気もなくすっきりすごせているそうです、

現在はメンテナンスでたまに状態悪くなる程度で安定しています。

 

今回の原因は

消化できない想いから胆嚢など消化器系が弱りやすくなり、

小麦(ラーメンやパスタ、パン)など

一見消化に良さそうで悪いものを食べたくなる生活になり、

胃に負担がかかり晩年気持ち悪くなってしまうようです。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

ホルモンと精神的なストレスから胃にきている

◯40代女性

症状:慢性的な胃の気持ち悪さ、だる重い

◯原因

【ホルモン】

黄体形成ホルモン放出ホルモン、間質細胞刺激ホルモン

【神経伝達物質】アドレナリン、コルチゾール

【内臓】肝臓、腎臓、胃、肺、子宮

【霊障】狐 不眠、精神病など

憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ

頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【ストレス】

人間関係

【胸椎5番】

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【水分不足】

【細胞】カルシウムバランスが悪い

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整

【後頭骨】が歪んでいたので調整しました

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

定期的にくる胃の気持ち悪さから解放されたようです。

日々のストレスが胃や消化器系に負担をかけていたようです。

 

自分の気持ちをどのくらい大切にできるかということは、豊かな人間関係を築いていくうえでも鍵を握ります。

豊かな人間関係を築いていくためには、相手の気持ちを尊重することが必要になってきますが、

人は自分のことを大切にできるようになってはじめて、相手のことを

【無理なく自然に】

尊重できるようになるのです。

「自分をゆるし、受け入れている人ほど、
他者を深く愛することができる」

 

なにかと「ストレスですね」と言われる時代ですが、

身体は過度なストレスを嫌がり、ホルモンの分泌が崩れ、

身体の調整がうまくできなくなります。

症状の原因は何かに気づくことが大切です。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

胃の気持ち悪さは卵の食べ過ぎから

◯40代女性

症状:胃が気持ち悪い、便秘、肩こり

◯原因

【ロイコトリエン】

アレルギー反応により体内に生成される化学物質、気管支を収縮させる。

【栄養過多】卵

【細胞】血液、リンパの問題、鼻炎 神経と脳の問題

【神経伝達物質】セロトニン

【重金属】ベリリウム 薬害

【農薬】メトフルトリン

1960年〜70年にかけて強い毒性のものが増えたので規制されたが、

現在でも長期的にみると健康を害するものである。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が酸化(老化)していきます。

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【副交感神経優位】

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

【ストレス】

【硬膜】

【癒着】本来分離しているはずの組織や臓器が炎症のためくっついている。

【石灰化】

【過酸化脂質】

コレステロールや中性脂肪が活性酸素によって酸化されたものが体内に留まった状態。

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整

【側頭骨】左相反

に歪んでいたので調整しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

調整後すぐに、気持ち悪さは消えました。

食あたりというわけではなく、体質的にあわないかとりすぎていたようです。

 

良いものと言われていても、その人によって過剰になる量が違います。

自分の身体に傾聴する習慣が必要だと思います。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。