不安感

自分がよくわからない

◯30代女性 2018年4月21日

症状:不安感が常につきまとう、考えていることからぬけだせなくなる。

左脇、背中が硬くなる。 頭痛。 喉元が熱くなる。

 

◯原因その1(肉体ストレス)

【第1チャクラ】

脚や骨、免疫システム、直腸、結腸と関連。

バランスが崩れると、地に足がついていない感じになり、不安定になる。 

心配や不安、ひどくなると被害妄想になる。

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【低血糖】

血糖値を上げようと、抗ストレスホルモン(アドレナリン、コルチゾール)の働きにより、血糖があがります。

また下げようとインシュリンが過剰にでて膵臓に負担をかけるので、

緩やかに血糖をあげるために吸収の早い、果糖(果物)や黒糖を摂取することをおすすめします。

【腸内フローラ】

善玉菌2悪玉菌1日和見菌7のバランス 

悪玉菌が増えてくるお腹を壊すだけでなく、様々な生活習慣病がでてくる。

【リーキーガッド症候群】

生活習慣が悪くなると腸壁が炎症を起こして荒れたり、

穴があいたりして未消化の物質や有害菌が侵入してしまう。

 

◯原因その2(感情ストレス)

【思考の癖】強くあれ

正しさを主張する、理詰めで相手を論破する傾向

【思考の癖】完全であれ

不満足感、減点主義、オーバーに語る傾向

【思考の癖】相手を喜ばせろ

人間関係でストレスを溜めがち、NOと言えない

【思考の癖】急げ

常に次にやることは何かを考える、「今ここ」を楽しめないタイプ

【トラウマ】不安と恐怖

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【インナーチャイルド】劣等感、罪悪感

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【欲求】

援助、信頼、サポート

 

*  上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明後、調整しました。

 

 ◯今回の症状の改善の鍵となる調整箇所は・・・

トラウマ
インナーチャイルド
肝臓
 

両親との関係がそのまま大人になっても劣等感や罪悪感を常に感じてしまう、思考の癖になっているようです。

物事を予測しすぎてしまい、自分にないものばかり捉えてしまった結果、

無力感や不安感が症状としてでているようです。

 

自分の心に向き合うきっかけを

当院では、お伝えしています。

 

*症状の原因は人によって異なります。
まずはあなたの症状の原因をお調べしますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

 

不安のはじまりはインナーチャイルド、悲しみを隠す思考パターン

◯30代男性

症状:不安感、首のハリ、花粉症

 

◯その原因は?

【インナーチャイルド】父親との出来事

子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。

【ストレス】

生活上のなんらかの刺激、それを感じること。

【副交感神経優位】

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

【第2チャクラ】

生殖器や膀胱、精巣、卵巣に関連。

バランスが崩れていると自発性や楽しみ、喜びを失ってしまいがち。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【第5チャクラ】 

喉、首、甲状腺、気管、食道、口、耳と関連。

バランスが崩れると適切なコミュニケーションを取れない状況や環境を作り出

してしまいます。

【第7チャクラ】

松果体と下垂体、脳及び神経系と関連。

人生の目的を生存するということから、無限の可能性対する探求や使命に生きる事への移行。

【頸椎1番】

【栄養】鉄不足

【胆経】 

憤り、出来ないこと、抑圧、停滞、前進できない、やり抜くことができない

【CSF伸展障害】呼気障害

【副甲状腺】パラソルモン ca血中濃度を上げる

【下垂体後葉】パゾプレッシン 水分吸収 抗利尿ホルモン

【副腎髄質】アドレナリン ノルアドレナリン

【松果体】メラトニン 体内時計

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒力が正常に働かない原因)を判明しました。

 

◯調整方法

【側頭骨】が歪んでいたので調整しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

モヤモヤした感じが消え、日常生活に支障なく活動できているようです。

小さい時にあぶないからダメと育てられた子供は、

あぶないものはだめなんだ→やってはだめなんだ→何をやってもだめなんだと

大げさかもしれませんが、そう認識して育ちます、それが今の性格や行動をつくっている可能性が高いです。

今回だと泣いてはいけないという育てられ方、出来事が

人前で弱音を吐いてはいけない、プレッシャーになり自分をおいつめる結果になっているようです。

 

考え方の癖から不安を生んでいる

◯20代男性 2017年11月28日

症状:不安感を感じ、緊張したり、恐怖を日々感じると日常生活に支障が出てきて困る。

 

◯その原因と調整方法は?

【低血糖】

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

【トラウマ】

心理的に影響が長くのこるような体験、精神的外傷。

【ネガティヴ感情】胆嚢経絡
(恨み、憤り、心痛、出来ないこと、頑固、抑圧、変化、停滞、前進できない、やり抜くことができない)
【思い込み】完全であれ、急げという心の声、考え方の癖
 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

人によくみられたい

頑固さや自分の弱さをみせれない考え方の癖からくる症状のようです。

 

お互いの正しさを主張しようとすると、どちらかがあってるかあってないかの戦いになり、

どちらにとってもよくない関係になる。

 

幸せな人間関係を築く方法
相手を自分の考え方や感じ方と同じにさせようとするのではなく、
相手の考え方や感じ方を尊重しつつ、お互いが満足する方法を探す。