まぶたがピクピクする

ノーと言えないことから目の痙攣

◯30代女性

症状:頭痛、目の痙攣、耳鳴り

◯原因

【エネルギー】霊障→妖怪霊
憑かれやすい方→同じ周波数、体温が低い、くよくよ悩む、ネガティヴ
頼まれごとなど断れない→疲れやすい、何かに依存しやすい

【感情】対象がわかっている不安や恐れ

 

*上記、筋力検査によって判明しました。

 

◯調整

【アストラル体】霊障 龍

霊障といってもお化けのようなものではなく科学的に証明されている固有の周波数があります。

一説にはどんな症状でも85〜95%は霊障が原因とも言われています。

【第6チャクラ】

頭や脳、目、すべての感覚器官、神経系と関連。

バランスが崩れていると目に見える事だけしか受け入れず、人生の質が低下します。

 

◯患者さんの状態

目の痙攣はタイムラグがありましたが数日後にはすべて消失したそうです。

 

◯先生のコメント

誰しも、親や周囲の人間の期待に答えようと作り上げた偽物の自分がいます。

本当は断りたいのに、相手をがっかりさせないために引き受けてしまっていることはないか?

本当はノーなのにイエスと言ってしまっていることはないか?

自分の欲求や気持ちを断念してしまっているため、本来の自己を見失っています。

 

本来の自分(子供の頃など)は何にワクワクしたのかを思い出してみてください。

 

消化できない問題からの瞼の痙攣

◯40代女性

症状:まぶたが痙攣する、ふくらはぎがつる、頸肩こり

 

◯その原因と調整箇所は?

【消化酵素】トリプシン
【梅毒マヤズム】胆嚢
歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。
先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。
【ストレス】職場関係
生活上のなんらかの刺激、それを感じること。

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【舌咽神経】第9脳神経

咽頭の動きや感覚と舌の3分の1の味覚を支配する

嘔吐反射喪失、多少の嚥下困難、後3分の1の味覚喪失、口蓋垂の偏位、咽頭と舌後部の感覚喪失、咽頭壁後部の運動支配喪失、唾液分泌増加

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

【ネガティヴ感情】膀胱の経絡

(不安、いらつき、ストレス、人のせい、恐怖、中毒、非現実的目標、孤独、ばれる事)

【パゾプレッシン】

下垂体後葉ホルモン 抗利尿作用 水分吸収

【オキシトシン】

下垂体後葉ホルモン 幸せ、愛情ホルモン

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

ほとんどの方は人間関係でストレスを貯めます。

怒るということ、相手を評価してくる人は自分なりに現実を解釈するという試みなのですが、

往々にして相手にとっての現実とはずれているものです。

それをあたかも真実のように相手に押し付けるのは、とても暴力的なことです。

 

つまり評価ではなくどうしてほしいかを伝えましょう

評価は相手への攻撃のようなものですから、相手の怒りを誘発し、反撃を食らうことになります。

相手に伝えるべきは「どうしてほしいか」

であり、

「自分がどういう評価を下しているか」

ではないのです。