めまい

めまいと頭痛の関係!頭痛薬を必要としなくなるまで。

◯40代女性

症状:めまい、頭痛

 

◯原因

めまいと頭痛はリンクしている「同じ原因が重なっている」

【栄養】ミネラル不足
【感情】嫉妬、不信感、憎しみ、疑ったり攻撃したりしてしまう

 

*上記、筋力検査によって判明しました。

 

◯調整

【第1チャクラ】
脚や骨、免疫システム、直腸、結腸と関連。
バランスが崩れると、地に足がついていない感じになり、不安定になる。 
心配や不安、ひどくなると被害妄想になる。

【第3チャクラ】

背中下部、胃、肝臓、腎臓と関連。

バランスが崩れると真に望む人生を生きられなくなる。

【第4チャクラ】

心臓や循環器、胸、動脈、血の流れと関連。

バランスが崩れると、愛に対する不安や恐れから、様々な問題が引き起こされる。

【クラニアル経絡反射】後頭骨を調整しました

 

◯患者さんの状態

めまい、頭痛の方は特に椎骨動脈に問題があることが多く、自律神経の乱れからくるので頭と首を整えれば大丈夫です。

頭痛薬も必要なく過ごせているそうです。

 

◯先生のコメント

歯医者で奥歯の治療をしてからめまいがあったそうですが、どうやらそれが原因ではなく、色々聞いていくと今流行りの

Facebookなどで友達の投稿(自分がストレスになるような)が気になったり、不安や心配が身体に影響を及ぼしているようで

第1チャクラが強く反応していました。

地に足がつかない感じもしてくるので、身体のバランス、感覚などが、ふらふらしていたら心配事や不安を抱えている警告だと

思った方が良いです。

 

身体の不調、めまいは幼少期に飲んでいた薬害

◯20代男性

症状:めまい、ふらつき、呼吸がしずらい

 

◯その原因は?

【薬害】幼少期に飲んでいた中耳炎の薬

【成長ホルモン放出ホルモン】

【間質細胞刺激ホルモン】

【副交感神経優位】

倦怠感、常にだるい、眠い

顆粒球低下→細菌感染

リンパ球過剰→血流障害(血管拡張によるもの)→体温低下→肥満→がん

【ストレス】

生活上のなんらかの刺激、それを感じること。

【場の浄化】以前住んでいた家

【癌】胆嚢

【光】小脳に気をつけて下さいというサイン

【錐体外路障害】

運動神経、働きが悪くなると身体をうまくコントロールできなくなる。 ふるえやこばばり、ソワソワ感など

【糖化タンパク質】

タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)

糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化

現象(糖化)

【活性酸素】

ストレスなどによって、体内に酸素が発生し過ぎて、溢れ出てしまうと細胞が

酸化(老化)していきます。

【過酸化脂質】

コレステロールや中性脂肪が活性酸素によって酸化されたものが体内に留まっ

た状態。

【聴神経ウイルス】

神経細胞に潜んだウイルスが免疫が落ちた時に活性化して、聴神経を冒してしまう。

【脳内神経伝達物質】ノルアドレナリン、アセチルコリン、メラトニン、セロトニン

 

*上記、筋力検査にて異常を判明しました。

 

◯調整方法

【側頭骨】が歪んでいたので調整しました。

 

◯患者さんの状態

現在はめまいもなく、楽に過ごせているそうです。

 

◯先生のコメント

みなさんご存知の通り、薬はその場は症状を抑えるのでとても有効的に感じますが、

脂溶性の毒物なので、細胞などの脂に留まる修正があります、服用期間が長ければ長いほどです。

溶け出して来た時に未知の症状がでたり、もともと身体にあわない物質も薬にはたくさんはいっていると思います。

緊急時やいざという時以外はおすすめはしません。

 

内耳神経の圧迫によるめまい

◯30代女性 2017年 7月5日

症状:めまいが続いている、蕁麻疹

 

◯その原因と調整箇所は?

【結核マヤズム】下降結腸 (悲しみ、吐き出せない感情、心の鎧、断ち切れない)
歴史的、遺伝的、肉体的、精神的な病気の土壌。
先祖から受け継いできたもの、弱った時にでてくる問題。
【ネガティヴ感情】心包経絡
(頑固、無関心、抑圧、やめさせる、怠け、自己中心、ケチ、攻撃、過労、要求や渇望、注目を浴びたがる、思考の欠如)
【内耳神経】
聴覚と平衡感覚を支配する

【副神経】第11脳神経

首、肩の動きを支配する

胸鎖乳突筋機能障害、僧帽筋機能障害

頸椎部筋肉の過緊張(頸静脈孔における問題をさらに複合させる)

【メラトニン】

松果体ホルモン 概日リズム 体内時計

【インナーチャイルド】28歳の記憶
子供時代の記憶や経験が、大人になった自分の行動や感情に影響を与えている。
【糖化タンパク質】
タンパク質と糖質が加熱されてできた物。(例、パンケーキやハンバーガーなど)
糖質をとりすぎて、体の中のタンパク質に糖が結びつき糖化してしまう老化現象(糖化)

【交感神経優位】

血流障害(血管収縮)→体温低下→免疫低下、ホルモンバランスの乱れ

リンパ球低下→ウイルス感染、活性酸素増加→DNA→がん

GABA不足

 

*上記、筋力検査にて異常(自然治癒が正常に働かない理由)を判明しました。

 

◯患者さんの状態、先生のコメント

後日記載